このページは、筆者のFM2009プレイ日記なので、 実際の個人・団体及び 世界のサッカーシーンとはなんの関係もありません

FootBallManager 2009

    続 〜 I am 日本人 〜 欧州風雲児 09編
    ■ 選択国およびリーグ
    全17カ国22リーグ

    - 1部+2部(5カ国10リーグ)

    イングランド/ フランス/ ドイツ/ イタリア/ スペイン

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    ベルギー/ チェコ/ デンマーク/ ギリシャ/ オランダ/ ノルウェイ/ ポーランド/
    ポルトガル/ ルーマニア/ スコットランド/ スウェーデン/ スイス


    ■ その他ルール
     選手の能力隠す、DBデータ量 普通、DDT読み込み→日本
    ■環境
     FM2009UK Ver9.1
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     CPU:Core2 Duo 3G メモリ:PC2-4200 2Gbyte HDD:ATA/300 7200rpm
     GP:Radeon 2600XT
     OS:WindousXP 2002 SP3


8/17 ジュピラーリーグ開幕戦 Away Vs AA Gent
優勝オッズ3番人気Gentと対戦。

いい内容だった。
相手は、手ごわいのだろうし、しかもアウェイなので、降格候補と呼ばれるチームにしたら上出来。

先制点と、2点目は、Gentだった
しかも前半のうちに奪われ、攻撃の要である右サイドバックのミルビッチ(Mirvic)が、
相手の2度目のチャージで、後半早々に怪我で退場。

ところが、奇跡起こしたこの1枚


左サイドバック、ブラジル人のFelipeの出したクロスに頭で合わせたのは、なんと鈴木さん!

鈴木さん!開幕ゲームで初ゴール!

さらにこの15分後、
鈴木さんのアシストをした、Felipeもゴールを上げ同点とし、試合終了。
出来すぎた開幕戦。

鈴木さんの動き、とてもよかったよ!

2-2 Draw

ミルビッチの怪我は全治1〜2週間
8/23 #2 ジュピラーリーグ Home Vs Lokeren
フォリクラッセで見たら、現実世界のRoselareは、ジュピラーリーグで最下位だった。
もっとも得点を稼いでいるのは、ボランチのOlisehという選手(本日キャプテン)
といっても、13試合消化でわずか2得点。

ということで、現実世界のRoselareは、かなり厳しい戦いを強いられているらしい。
でも、この世界のRoselareはちょっと違う。
なんつったって、鈴木さんがいる。

鈴木さん、32歳にしてベルギーで絶頂期を迎えようとしている。

- 今日のスナップ -


信じられないことに、2試合連続ゴール。
右足のアウトステップから繰り出された技ありの一撃。

が、直後に同点ゴールを食らって、そのまま試合終了。
試合はまたしてもドローだったが、鈴木さんの2試合連続ゴールに歓喜。

1-1 Draw

8/30 #3 ジュピラーリーグ Away Vs Brugge
大御所と対戦。
ひどすぎる内容だった。
いいメンバーでスタメンを組めたはずだったが、過去2戦と比べると、気合が入ってない。
あと一歩を踏み出すことができていないシーン多発。
ろくにチャンスもないまま3点も取られて完封負け。

まぁ、実力差で言ってもこのくらいの差はあるのだろうが、
前節、前々節のような勢いがあれば、もっとましだったのではないか・・・

0-3 Lose
大敗。
しかも、次はアンデルレヒト戦。
士気の低下の懸念。

新加入の、ルーマニア代表の、Stoicaが故障し、全治2週間。
故障率高い。

9/6 けが人
鈴木さんが、代表の試合で故障。全治2〜3週間。
怪我人多いぞ。
システムの問題か、コーチか?アシスタントの選任ミスか?
運が悪いだけか??

ちょうど、シーズンオフの親善試合で故障したフォワードが戻ってきて、
次の試合から行けそうなので、いいっちゃいいんだけど、
2得点の鈴木さんがしばらく抜けるのは寂しいな。

9/13 #4 ジュピラーリーグ Home Vs Anderlecht
相手が強いので、負けるのはまぁいいが。
また怪我人が出ている。
どの試合も、敵、見方どちらかで平均2人は怪我人が出ている。
今日は、左サイドバックのFelipeが全治3〜4週間。


0-2 Lose
過去4試合で3得点を挙げているが、得点に絡んでいる選手が2人とも怪我で離脱した。

陰謀か?
9/19 #5 ジュピラーリーグ Home Vs KV Mechelen
本日は、怪我人もなく、無事試合終了した。 しかも、公式戦初勝利!


1-1と同点で向かえた85分。
センターバックのJallitiの出した縦のパスをもらったDissaが、オフサイド破り、
キーパーの頭上を越えるロブシュートを放ち。で見事勝ち越し。

すげーうれしぃっす。

2-1 Win
9/27 #6 ジュピラーリーグ Away Vs Mouscron
戦術を調整してしまった。
相手のフォワードが抜け出してきたときの対応っぷりが最悪になってしまった。
何度も危険にさらされつつ、どうにか失点は1点に抑えたが、
惨敗。
FM2009の戦術ムズイ。

0-1 Lose


2008/11/29

10/4 #7 ジュピラーリーグ Home Vs Mons
一週間ぶりにゲーム再開。
前の試合で、4−5−1(4-2-1-2-1)を実験してみたら惨敗した。
今回も懲りずに4−5−1で開始してみたが、守備は良いが、攻撃が良くなかった。
とく、中盤争いに弱く、運良く相手のゴール前に持ち込んでも味方の選手が3人くらいしかいない。

戦術だめだ。これまでのイメージでは、やっていけない。
FM2009用にもっと戦術を研究しなきゃいかん。
自分の形を作る前に、デフォルトの形から勉強しなおそう・・・

とか、考えていたら、相手チームの先制ゴール。
ああ・・・また負ける・・・

んで、シーズン最初のころのほぼデフォルトの4−1−3−2に戻した。
そしたら、すぐに同点ゴール。
最初の4−1−3−2は攻撃力に優れているが守備がもろい。
なので、また失点したけど、すぐに鈴木さん、今シーズン3度目のゴール。


なかなか、力技なエリアの外からのシュートだった。
でも、また失点。でもまた同点。
で結局。

3-3 Draw
まぁ、よしとしよう・・・

10/19 #8 ジュピラーリーグ Away Vs KV Kortrijk
エセ日本語化に成功して、4割くらい日本語になった。
その景気づけかどうかしらんが、信じられないような大勝利。
とくに、本日2アシストの左サイドバックのFelipeが良かった。
故障明けで復活した最初の試合で大活躍。
が、最後にFelipeがPKをはずしてしまって、マンオブザマッチはエースのDissaが獲得。
サイドバックを使ったサイド攻撃が完璧にフィットした試合だった。
戦術は、これで決まりだ。
しばらくはこれでいくぞー。

3-0 Win

ということで、一応お披露目。
FM2009用4-1-3-2戦術
10/22 国内カップ Beker van Belgie 6回戦
Away Vs Charleroi

セミプロチームとのカップ戦。
大苦戦してしまった・・・
延長前半の101分に、交代で入った病み上がりフォワードのTokpaが先制点。
んで、これが決勝点となり、辛くも勝利。
試合ぶりは全体的に良かったのだが、シュートがちっとも入らなかった。

1-0 Win

10/25 #9 ジュピラーリーグ Home Vs Genk
鈴木さんの、何年か前の古巣だ。
鈴木さんは、Genkで1ゴールもあげていないが、Genkに対して1ゴールあげてほしかったわけだが、
残念ながら、前の120分の試合にフル出場で、さすがの鈴木さんもいまいち回復しきっておらず、
ベンチスタートとなった。

試合は、思った以上に白熱した。
最終的には、敗北。鈴木さん、後半の途中からでて、惜しいシュート撃ったが、
キーパーにはじかれた。

1-2 Lose
惜しかったなぁ・・・
11/1 #10 ジュピラーリーグ Away Vs Westerlo
シュートがハイラネェ。
ディフェンダーの足も遅いし・・・
この2点の補強が急務だなぁ・・・

でも、一部のチームをのぞいて、ジュピラーリーグも、下位のクラブの力差は大きくない気がする。
ちょっとした差で、上位に陣取ることも夢じゃなさそうな気もする。
(たとえば、すべての試合でチームトーク大成功とか)
ま、逆に言えば、ちょっとしたことで、すぐにボトム3に足を突っ込むことにもなるが。

この試合では、鈴木さんと、ミルビッチが
逆転ゴールとなりうるキーパーとの1対1のシュートを決めることができなかった。

1-1 Draw
負けないだけまだましだが。
11/9 #11 ジュピラーリーグ Home Vs Cercle Brugge
すげーシュートが生まれました。
CM時代からこのゲームをやっていて初。
ゴールキーパーがフリーキックでゴール!

しかもロスタイム95分。
オフサイドで得たフリーキックをゴールキーパーが相手ゴールに向かってけったら、

(↓ここから)


追いついた味方のフォワードはシュート撃たず(空振りしたのかも)、大きくバウンドして、
相手キーパーの頭上を越えて、ゴールした。


↑のように、レッドで退場者まででていて、ほとんどあきらめていたところでの大逆転。



みんなで大喜びの行列を作ってた。

もちろん、彼がマンオブザマッチでした。


3-2 Win
ようやく3勝目。
昨日まで16位(下から3番目)だったけど、1勝で10位にアップした!

11/12 #12 ジュピラーリーグ Away Vs Tubize
リーグ最下位のクラブと対戦。
Awayとはいえ、負けたらどうしよう・・・
と、心配していたら、前半に不運なPKを喰らって、Tubizeが先制。
ハーフタイム、「もっとやれるはずだ」!

で、後半3得点した。
うむ。やればできるんだよ。その調子でリーグ戦もたのむよマジで。

3-1 Win

11/15 #13 ジュピラーリーグ Home Vs FCV Denber
ベルギーといえども、日程がキツくなることもあるらしい・・。

選手が回復しておらん。
怪我が心配だが、今日の相手も、下位のクラブでしかもホームで、
勝利オッズにもだいぶ差があり、試合開始前から楽勝ムードでした。

んで、前半の33分に早々と先制点を挙げ、まだまだ点取れそうな雰囲気あったが、
シュートの精度が悪すぎる。 こんなに入らないものか・・・
シュートの入らなさ加減が向上しているのでは・・・・
と、思う理由のひとつとして、3Dになったことで、キーパーがズルしにくくなった。
2Dの時のような瞬間移動ができないハズなので、
(倒れているハズなのにファーポストでもパンチングしてしまうとか)
現実的なシーズンのゴール数をシミュレートするための調整として、
その分、シュートが枠内、GKの守備範囲外に飛びにくくなったのでは・・・?

でも、実際のところは、単にこのチームの選手のシュート精度が
極端に悪いだけなのかもしれない。


1-0 Win
3連勝した。
3連勝で16位から、なんと5位にアップ。
いきすぎ。

11/22 〜
    11/22 #14 Away Vs Charleroi 1-2 Lose
    11/29 #15 Home Vs Zulte Waregem 1-2 Lose
    12/10 #16 Away Vs Standard 1-3 Lose
3連勝したのに、その後3連敗・・・
夢を見ていたらしい・・・
12/13 #17 Home Vs Germinal Beerschot
Roeselareは、攻撃の形は決して悪くなく、
シュートの本数やポゼッションで、相手に遅れを取っているという感じは無いのだが、
シュートが入らない。
フォワード交代か・・・

鈴木さんもこのところ、ちっともゴールが無く、ファンからブーイングを受けている。
もちろん、「なんであんなヤツ獲得したんじゃ!」と、監督の評価を落とす原因になっている。

1-1 Draw
ドローで久々に勝ち点を稼いだ。

12/20 #18 Home Vs AA Gent
まだ、年を越してないけど、リーグ戦が一巡したらしい。
ウチの順位は、13位。
クラブとしての目標は、降格回避なので、成績が悪いというわけではないが、
この世界で唯一、人間が操作するチームがこの程度では・・・・

Gent、Genk、Anderlechtなどの、欧州大会に出場するチームとは、選手の給料で10倍以上の差がある。
それだけの選手を抱えているクラブに、適うはずも無い。

1-4 Lose ↓14位

12/30 おい・・・
守護神が、練習中に故障。
3週間から1カ月の離脱とのこと。
自ら正月休暇を勝ち取った守護神に幸あれ。

離脱はせいぜい3試合くらいだと思うが、控えのGKは、まったく信頼できない。
悪夢だな。


- By FMnote -