このページは、筆者のFM2009プレイ日記なので、 実際の個人・団体及び 世界のサッカーシーンとはなんの関係もありません

FootBallManager 2009

    〜 I am 日本人 〜 欧州風雲児 09仮想世界編
    ■ 選択国およびリーグ
    全20カ国25リーグ

    - 1部+2部(5カ国10リーグ)

    イングランド/ フランス/ ドイツ/ イタリア/ スペイン

    - 1部リーグのみ(15カ国15リーグ)

    ベルギー/ チェコ/ デンマーク/ ギリシャ/ オランダ/ ノルウェイ/ ポーランド/
    ポルトガル/ ルーマニア/ スコットランド/ スウェーデン/ スイス/
    トルコ/ ウクライナ/ ロシア


    ■ その他ルール
     架空の選手を使う  選手の能力隠す、DBデータ量 普通、DDT読み込み→日本
    ■環境
     FM2009UK Ver9.03
    ■マシンスペック
     CPU:Core2 Duo 3G メモリ:PC2-4200 2Gbyte HDD:ATA/300 7200rpm
     GP:Radeon 2600XT
     OS:WindousXP 2002 SP3

    言語ファイルは、 Football Manager 2009 日本語 翻訳wikiのものを利用させていただいてます。


7/24 戦術
サイドを使う戦術にしたいのだけど、2試合で作りこむことができなかったので、
慣れ親しんだ戦術に加えて、左サイドを使えるオプションを用意しておくことにした。


ということで、AとBです。
マリウス・ポステウカ と、ガブリル・ペレスは、 大急ぎでセンターハーフ勉強中です。
でも、親善試合でのペレスの左サイドの突破ぶりは素晴らしかった。
センターで使うのは間違いだと思う。
右サイドでいい選手が居ないというのもあるので、今後は右サイドの補強に力入れていきたいところ。

7/26 開幕戦 Home Vs Timisoara
開幕戦だ!
かなり旗色は悪いらしいが、ホームだし、開幕戦だし、勝ちたいぜ。
先発メンバー。タイプAの戦術でまずアシマネに選んでもらって、
どうしても出したかった16歳のペレスがメンバーにはいってなかったので、タイプBの戦術に変更して、
左サイドハーフにペレスを配置した。

開始してから何度目かのポリテニカのポゼッションで、
右サイドでのお手本のようなパスワークで、Timisoaraのディフェンスを散らし、
フリーとなったペレスのシュート。
これがペレスのデビュー戦。
なんとペレス、若干16歳と8ヶ月、
プロデビューのお披露目からわずか7分で、人生初ゴールを決めてしまった!

でも、そっから後は散々でした。
試合を通じて、ポリテニカの枠内シュートはたった3本。
とにかく中央でボールが落ち着かない。
パスがぜんぜんつながらない
4-1-3-2は、中央をパスでつないで崩す戦術なわけだが、
センターハーフの足元がぎこちない、いまのポリテニカでは、まったくゲームにならなかった。
技術の高い選手が比較的多い、サイドバックや左サイドのペレスからチャンスを作らないと、
相手のゴール前にボールを持ち込むことさえままならない試合でした。

結果、逆転されて敗北。

久々のFMで開幕戦敗退。無念。

1-2 Lose

でも、試合後。
前評判の悪かった相手に「善戦」したと評価されたらしい。
負けたが、ファンの失望は小さなものでした。

8/2 Liga I Burger Away Vs Urziceni
前節の相手よりも手ごわいらしくしかもアウェイなので、勝算はますます低い。

このシーズンの目標は・・・、会長からもとくになにも言われてないが、
降格を避けるというのが、ポリテニカの当面の目標だろう。

戦術。
結局、変更しないまま、選手を変えてみた。

試合開始すると、わずか10分で相手チームのセンターバックがレッドで一発退場した。
とてもラッキー。
前節よりも遥かに長い時間中盤でボールをキープできていた。
しかし、なかなかシュートに結びつかない。
シュートを放つも、期待のブラジル人ストライカー、エシオのシュートはキーパーにはじかれまくった。
それでもついに、後半の53分、PKもらう。 スポットにたったのは、センターバックでキャプテンのアリトン。
ちょっと心配したけど、落ち着いて決めて、2試合連続で先制点をゲット。

が、72分、相手チームのセットプレイからとうとう失点。
その後も、ポリテニカの攻撃のチャンスは多々あったが、エシオ不発。
おまけに、左サイドバックがこの試合で2人も故障。

結局ドローで勝ち点1。
初の勝ち点を得た喜びよりも、左サイドバックの故障が痛い試合でした。

1-1 Draw

故障者
マリウス・ステファネ 5〜6週間
ルシアン・バデア 4週間
8/9 Liga I Burger Home Vs Gloria Bistrita
4−4−2にしてみた。
ハーフの左インサイドがボランチで、右のインサイドが攻撃ハーフです。

サイドハーフに矢印ついてなくて、サイドバックとかぶるかなと思ったけど、
そんなこともなく、いい距離保ってました。
実力伯仲の相手だったが、これまでになくボールの支配っぷりがよく、
相手が引き気味の展開であっても、シュートチャンスが衰えることもなく、いい試合運びできてました。
が、
ぜんっぜんシュートはいらねぇ。

まぁ、しかし、これならそのうち勝てるだろ。
光明が見えた試合。
でした。

0-0 Draw

コーナーキック、もう少し見直したい。
8/16 Liga I Burger Away Vs Otopeni
前節の課題、コーナーキックも、
いじるより、選手の配置を換えての対応をしてみた。
フォワードの右と左入れ替えただけ。
試合前の記者会見でペレスが賛同していたので、左サイドでペレス先発。

で、
開始してすぐに、キャプテンでセンターバックのアリトンが
イエローもらうというアクシデントがあったが、
そのままゲーム続行していたところ、
後半に、コーナーキックからアリトンのヘディングが相手のディフェンダーに当たってオウンゴール
本日、とうとうこの1点を守り抜き、リーグ戦初勝利!
初めて、試合後に選手を賞賛!
「勝利を喜んでいる!」とチームトークした。

1-0 Win
しかし、ブラジル人ストライカーのエシオは、今だ不発。
FMのサポーターはとても厳しいので、そろそろ文句が出始める気が・・・

まだ、彼自身が言葉の壁と、チームメイトとの信頼関係の不足に難儀しているらしい。
これからだよ、これから。
8/23 Liga I Burger Away Vs Otelul
厳しい試合になるとの下馬評で、かなりいい試合した。
序盤はかなり押し込まれたが、よく守り、最後は後一歩のところまでいったが、
ポストやらなんやらに阻まれて、得点ならず。
あげく、負傷者2名。
しかも、唯一のボランチ、カルチェマルスカスが全治2〜3週間。

0-0 Draw
実力差のある相手に対して、かなり良くがんばった試合。
8/30 Liga I Burger Away Rpid Bucharest
負けた。
完璧に負けた。

それにしても、シュートがはいらねぇ。
エシオはいまだ無得点。
この試合おわって、530分くらい無得点。
本人もかなり追い詰められているらしい。

リザーブの試合にでもだしてみるか?

0-2 Lose ↓13位
9/13 Liga I Burger Away Gaz Metan
試合前の記者会見にアシマネを出頭させたら、
関係ない質問に回答したあげく、優勝するチームは、Clujだと抜かしやがったらしい。
まぁ、現実的で的確な回答だが、どんな事情があれ、
今シーズン、このリーグを制するのはポリテニカだ!!
(ありえないけど。)
つーか、この試合とは無関係なインタビューなんだから無視しろ!

というのが、あかなな節なのだが、
あかなな監督の記者会見の回答は、ペレス以外の選手達にことごくプレッシャーだと煙たがられている
一流と凡人の違いをペレス以外の凡人にわかってほしいわけが、チームの大部分を凡人が占める以上、
凡人に合わせたチーム采配というのが求められるべき監督手腕なのかもしれない。


ところで、この試合でついに!
エシオが得点。
ゴール前でディフェンダー2人かわしてのシュートでした。


でもおいつかれてドロー。
勝てない・・・。

1-1 Draw
9/20 Liga I Burger Home Vs Cluj
優勝最右翼の一角。Clujと対戦。
勝利するつもりはなかったのだが、開始5分にボランチ、カルチェマルスカスのミドル炸裂。
これまでも何度も放っていたが、初めて枠にとんでみたら、強敵Clujへの先制点になっちまった。

さらに、27分。
16歳の天才、ペレスのフリーキック。

シーズン2度目の勝利は、優勝候補、Clujに勝利の大金星!

2-0 Win ↑9位
しかも2−0完封!

9/27 Liga I Burger Home Vs Farul
ロスタイムの93分。
エシオの今シーズン2点目となるこのゴールに尽きる試合でした。


2れんしょぉ〜〜お

2-1 Win ↑6位
10/4 Liga I Burger Away Vs Steaua
ステアウアも強敵だが、今シーズンはいまのところ14位と低迷している。
そのおかげもあってか、Clujに続いて、この試合も2得点。
終了間際に1点返されたが、難なく勝利したと言ってもいいぐらいの試合だった。

2-1 Win
得点したのは2点とも、中盤のキーマン、 ダン・バルク でした。
ちなみに今日がバルクのシーズン初得点。

10/15 Cupa Romaniei 6th Rnd Home Vs FCM Tg.Mures
カップ戦に参戦。
格下の相手だ。
ふだんのリーグ戦では苦戦ばかりなわけだが、今日は結構楽だった。

3-0 Win
公式戦で3点もとったのも初だな。
ちなみに、問題児のエシオが2得点。
もう大丈夫だなエシオは。
チームのエースと呼ばれる日も近い。

あと、キャリン・ラズログ も得点。
なにげにチームに来て初得点。
エシオほどの期待はかけてないが、彼もフォワードなので、この日のゴールまで道のりはかなり険しかったようです

10/18 Liga I Burger Away Vs Gloria Buzau
負けた・・・
コンディション、試合内容、あらゆる点で勝っていたと思うが、
シュートを1本も決めることができなかったため惨敗。
初カップ戦に続き、初の中二日での試合だったが、相手も同じなので言い訳できん。

0-1 Lose

胸をはって、5試合ぶりの敗北を受け止めたい。

10/25 Liga I Burger Home Vs Arges
エシオが2得点。
エースっぽくなってきた。

3-0 Win ↑5位
10/29 〜 11/12
ぼちぼちと、リーグ戦4試合消化。
1勝1敗1引き分けの、ぼちぼちな消化具合ですな。

エシオはもはや、完全にチームのエースだ。
よかったよかった。

11/12 Cupa Romaniei 6th Rnd Away Vs Urziceni
厳しい試合でした。
後半の64分。
ペレスのクロスで生まれた1点。
後ろから駆け込んできた、右サイドバック、マリアン・ストイカンのハーフボレー。

虚をついたすばらしい1点でした。

1-0 Win

ベスト8に進出。
11/15 〜 12/26
ぼちぼちと2勝1敗でした。
前半戦最後の相手は、Vasluiという相手でダービーマッチだったらしい。
7試合で40枚もイエローだいしている審判だったが、この試合中に出たイエローはわずか2枚。
双方で独りずつ、2人の負傷が出て、2−1でポリテニカが勝利し、試合終了した。

試合は2月末までないそうです。
親善試合やろう。
2009年


1/1 2009年になりました。
移籍交渉をしつつ、親善試合を山ほどマッチメイクした。(2ヶ月あるからね)
ほとんどの相手は、ウチよりだいぶ弱そうなので、勝ちまくってほしい。
勝ちまくって、勘違いでもいいから、
「おれたちって、結構つぇーじゃん!」
と思い込んでほしい。

1/12 ボス契約
懸案だった右サイド、とフォワードと中盤の3名をボスで確保した。
あと、32歳のベテランボランチを獲得。
来シーズンは、さらにいけるで。

あとは、強いてほしいポジションは、センターバックかな。
2/18 移籍マーケットの結果
2人獲得し、2人売却。
400万使って、2億1000万の収入。

売ったのは、若手のディフェンダーと余っていて5試合しか出ていない27歳の左サイドバックなので、
とくに問題はないと信じたい。

日付 IN 移籍元 金額
12月21日 トミック FC Timisoara ¥4M
1月25日 アレン 自由契約 フリー

合計
¥4M








日付 OUT 移籍先 金額
1月29日 ダン・バシウ FC Timisoara ¥120M
2月17日 マリウス・ステファネ FC Timisoara ¥90M

合計
¥210M





アレンは、ボスニア人センターバックで、トミックはモルドバ人ボランチです。


親善試合は、6勝4敗1引き分け。
11試合もやった。

試合好きだ。
2/26 後半戦開始前の記者会見
マスコミ「さて、優勝するのはどのチームでしょうか?」
おれ「ふん。ウチにきまっとろーが。そんな質問時間の無駄だ。」

→心配した選手2名 (キャプテン、アリントンと、右サイドバックのシウレア)
2/28 Liga I Burger Away Vs Timisoara
今回のマーケットで3度の取引をした、Timisoaraとの対戦。
ウチから出て行った、ダンバシウはメンバーにおらず、
マリウス・ステファネはベンチスタートで、最後までピッチには出てこなかった
逆に、ウチにきたトミックは先発フル出場したが、いまいち振るわず。

1-2 Lose
試合にも完敗。

3/28 ダンバルクがルーマニア代表に!
この日の、ルーマニア代表対セルビア代表の試合で、
ポリテニカのミッドフィルダー、ダンバルクが先発フル出場。試合レート7.0でした。
親善試合ではなく、ワールドカップ欧州予選です。
すばらしいね。
ちなみに、これがダンバルクの初キャップでした。
まだ24歳なので、これからの選手ですな。

ちなみに、リーグ戦は2勝1敗1引き分け
リーグ順位は9位。
11位〜8位、どうやら、このあたりが実力っぽい
4/15 Cupa Romaniei ベスト8 Home Vs Rapid Bucharest
カップ戦ベスト8。
勝てば準々決勝だが、相手も手ごわい。
が、かなり楽勝だった。
こんなに楽勝でいいんか。

3-0 Win

リーグ戦は、あいかわらずぼちぼちやっている。(勝って負けて引き分けて・・・∞)
強敵Steauaに2-1で勝利したのを含めて、現在リーグ8位
5/6 Cupa Romaniei 準決勝 Home Vs Vaslui
で、カップ戦準決勝。
もともとの目標はベスト16進出なので、
理事会もファンも、おそらく選手も、ここにくるだけで十分満足らしい。
ただ気がかりなのは、相手がダービーマッチの相手だという点。

前回のリーグ戦での対戦は、僅差でアウェイでポリテニカが勝利しているので、
ホームのこの試合は落としなくなかった。

試合。
前半はワンサイドゲームでした。
チャンスはほとんどポリテニカ。
あまつさえ、PKまで頂戴したのに、キッカーのエシオ。
試合終わってみればこの千載一遇のチャンスを、決めることができず、(キーパーに弾かれ)
リバウンドにつめよった、マリウス・ポステウカ の2発目まで、キーパーは弾いた。

で、そのまま決着つかず、試合は延長、さらにPK戦まで長引き、
両者のキーパーは、120分の間に、あれだけ至近距離のシュートをはじきまくったくせに、
9人目のキッカーまで1本も防げず、
とうとう10人目、ポリテニカのシュートが相手キーパーの真正面。
敗北。
120分の試合に敗北。
しかも、ダービーの相手にホームで敗北。

なんてめんどくせー1日だったんだ・・・

0-0 PK9-10 Lose
リーグ戦の順位は、9位です。
5/31 最終節 Liga I Burger Home Vs Vaslui
リーグ戦最終節です。
すでに監督は来シーズンのことで頭がいっぱいです。
リーグ順位は、試合前の段階で9位。
でも、8位との差が4あるので、勝っても9位。
逆に負けると、11位まで下がる。
ま、どちらにしろ、今シーズンの降格回避の目標は達成している。
で、本日おお相手は、宿敵のVasluiです。
残念なことに、宿敵のVasluiは遥か前方の6位。
しかもこの試合で勝利すると、場合によってはUEFA CUPへの切符を手にいれるらしい!

阻止せねば!!

で、気合いれた結果・・・。

1-1 Draw

なんと、実力伯仲。
延長、PKが無いおかげで決着つかなかった。
今シーズンの、Vasluiとの戦績は、1勝1敗1引き分け
でした。

で、
Vasluiは、1差でUEFA CUPへの出場権逃がす!!!
→Inter toto行きだと思う

まぁ、うちはかわらず9位だけど。
シーズンの結果
08/09 ルーマニア Liga I Burger 第9位 12勝 14分 8敗 46得点 36失点

目立たない成績でした・・・。
引き分けの数は、リーグでダントツのトップです。


順位表の抜粋です。
優勝チームと、ライバルのVasluiと、最下位のチームです
順位 Inf チーム 引分 勝点
1 ECC Dinamo Buc. 34 24 3 7 67 37 30 75
6
FC Vaslui 34 17 6 11 56 40 16 57
9
ポリテニカ 34 12 14 8 46 36 10 50
18 R CS Otopeni 34 4 4 26 28 66 -38 16

ポリテニカは、守備かなり良かったと思う。
あとは、点が取れるようになること。
思うに、フォワードのシュートがいただけない試合が多かった。
なんで、あんな至近距離で入らないんだ。

フォワードは可能ならばエシオも含めて入れ替えたい・・・。
今シーズンの功労者
最後に監督賞と、成績表で〆たいと思います。

■ 監督賞
ダン・バルク
このシーズン途中からルーマニア代表になった選手です。
中盤の大黒柱でした。
契約更改に応じるつもりもなく、来年の夏で切れるので、
この夏での放出がもっとも金銭面で利益が出せる選手。

だけど出したくない・・・
来シーズン、UEFA圏を狙うのだとしたら、タダで放出するのも覚悟で抑えておきたい中盤


■ 準監督賞
ガブリル・ペレス
開幕前から話題沸騰だった、16歳の天才レフティ。
ものすごくわがままな試合好き選手で、10日も試合に出さないとすぐにふてくされる。

17歳になったわけだが、すでにU21代表に3試合出場。
眩いばかりの将来へのレッドカーペットが引かれている至宝です。

でも、忠誠心高い見たいで、結構居残ってくれそうな感じするが、もってあと1年か。


選択 情報 名前 出場 得点 アシスト MoM パス タックル ドリ 枠シュート Yel レッド 評価
- 移リク エヴィナス 6 - - - 29% - - - - - 6.72
GK パブロ・モンテロ 29 - 1 - 44% 0.03 - - - - 6.87
S1 Rsv ミヒャエル・ハンセン 3 - - - 48% - - - - - 6.83
DC 興味 ガブリエル・アリトン 35 2 1 - 60% 5.26 - - 7 - 6.93
DL アリアン・バラバン 18 - 3 2 71% 4.45 1.04 - 1 - 7.04
S2 Rsv アレン 4 (2) - - - 55% 3.06 - - - - 6.26
DC 興味 アンドレイ・ピンティエ 36 - - 1 61% 3.83 0.14 - 2 - 6.75
DR マリアン・ストイカン 31 1 4 1 70% 4.22 1.44 23% 3 - 6.97
S3 興味 アンドレイ・シウレア 22 (7) 3 3 2 69% 2.32 2.78 39% 1 - 6.93
- 興味 トミック 6 (3) - 2 - 72% 3.15 1.26 - - - 6.70
S4 ルシアン・バデア 13 (8) - 1 - 69% 4.83 1.21 - - - 6.91
MC 興味 カルチェマルスカス 31 (5) 2 7 3 74% 5.17 0.31 20% 4 - 7.09
MR 興味 マルセル・ホス 16 (12) - 5 1 68% 3.39 3.00 - 1 - 6.93
S6 マリウス・ポステウカ 24 (7) - 2 - 69% 4.20 2.48 19% 1 - 6.86
- Rsv ローランド・パスカ 1 (4) - - - 68% 3.99 1.14 - 1 - 6.63
S5 興味 ホルフェイ・ブッコ 7 (5) - - - 75% 5.45 0.85 - - - 6.80
ML 興味 ガブリル・ペレス 15 (12) 5 2 2 70% 3.40 3.17 56% - - 7.03
S7 興味 ティベリウ・ギャラン 7 (10) 1 - - 73% 0.55 2.08 45% - - 6.50
MC 興味 ダン・バルク 36 (1) 9 7 5 72% 3.93 1.19 38% 2 - 7.21
- Rsv マリアン・スタンキウ - - - - - - - - - - -
ST 興味 エシオ 37 14 5 3 75% 0.68 2.70 38% 1 - 6.86
- 負傷 キャリン・ラズログ 25 (9) 10 6 1 67% 0.42 1.10 43% 2 - 6.87
ST 負傷 ラズバン・ドラグ 7 (7) 4 - - 77% 0.27 1.50 42% - - 6.69
興味のつき具合がハンパじゃないっすね。

まだ、続くんで宜しくお願いします。


- By FMnote -