このページは、筆者のFM2009プレイ日記なので、 実際の個人・団体及び 世界のサッカーシーンとはなんの関係もありません

FootBallManager 2009

    〜 I am 日本人 〜 欧州風雲児 09仮想世界編
    ■ 選択国およびリーグ
    全20カ国25リーグ

    - 1部+2部(5カ国10リーグ)

    イングランド/ フランス/ ドイツ/ イタリア/ スペイン

    - 1部リーグのみ(15カ国15リーグ)

    ベルギー/ チェコ/ デンマーク/ ギリシャ/ オランダ/ ノルウェイ/ ポーランド/
    ポルトガル/ ルーマニア/ スコットランド/ スウェーデン/ スイス/
    トルコ/ ウクライナ/ ロシア


    ■ その他ルール
     架空の選手を使う  選手の能力隠す、DBデータ量 普通、DDT読み込み→日本
    ■環境
     FM2009UK Ver9.03
    ■マシンスペック
     CPU:Core2 Duo 3G メモリ:PC2-4200 2Gbyte HDD:ATA/300 7200rpm
     GP:Radeon 2600XT
     OS:WindousXP 2002 SP3

    言語ファイルは、 Football Manager 2009 日本語 翻訳wikiのものを利用させていただいてます。


9/2 開幕戦
スペインの開幕は、9月か。
移籍市場が完全に閉じられてからの開幕というのは、なかなかやりやすくてよい。
新たに加入した200億のフォワードは、コンディションが低かったので、開幕出場は避けた。
得てして、新加入のフォワードは怪我の発生率が高い。

悪いことに、サラサールは、すでにローマでUEFA ELの予備予選に出場していた!
つまり、今シーズン、彼はレアルマドリードでCLに出場することができない!
なんとも、歯がゆい・・・

開幕戦の相手は、昨シーズン、奇跡的に残留を決めたらしいAlicante。
しかもホームゲームでした。

開幕のマンオブザマッチを飾ったのは、新加入のセンターバック、 ロサーノ
コーナーキックで2得点。
ついで、ボルコフ、マッリーニと得点をかさね、4-0で圧勝。

次の試合からいよいよ、立石君が出場。
結局、立石君は怪我でプレシーズン中になんのトレーニングもしていない。
大丈夫なのだろうか・・・

9/7 ポルトガル代表 - EURO予選
Home Vs ギリシャ
スケジュールの合間を縫っての代表戦。
ここを勝てばほとんど突破が決まるとおもわれるギリシャ戦。
最近になって、また、ポルトガルにも若手が成長してきていて、
とくにサイドバックとセンターバックが充実してきている。
いまは、どっちかっつーと中盤が悩めかしいところであり、ゴールキーパーの問題も、あいかわらずだ。

中盤の英雄、ロドリゲスが、ミドルで貴重な1点を叩き込んだ。

1-0 Win
9/14 Away Vs Albacete
注目のアルゼンチンストライカー、サラサール先発。
いまいちだった。
前半で得点したのは、32歳のフォワード、ジャンと、センターバックのロサーノ。
ロサーノは2試合連続ゴール。
後半から、立石君をピッチへ。
ぜんぜん調整できてない立石君のパフォーマンスは最悪。
2点リードだったので楽勝のはずだったのに、どういうわけか後半からスタミナの減少がすさまじく、
チーム全体が疲労困憊になったところで、72分にAlbaceteの1点目。
最後の交代枠で中盤にベテランのピーターを投入したが、
なんとそのピーターのミスで89分にAlbaceteが同点い追いつく。
うそでしょぉ〜〜〜〜

ロスタイム3分で、結局、得点動かず。
2節目にして、無念のドロー。
信じられない。
レアルマドリードから、逃げたい。今すぐに。

2-2 Draw
9/17 UEFA CL グループリーグ
Away Vs Lazio(イタリア)
この試合も2点先制した。
なんと、ロサーノは、3試合連続ゴール。
とてつもないディフェンダーだ。

だが、またしても!
またしても同点においつかれた。
Lazioには、ポルトガル代表のカルドッソがいた。
マンチェスターシティから、移籍したらしい。その年齢でいまさらイタリアかよ!

2-2で、後半の途中からLazioは守備を固めたらしく、マドリーの攻め番が増えたのだが、
なんと、カウンターくらて逆転負け。

最悪だ。最悪すぎる。
ディフェンスが混乱しまくっている。
ロサーノは、すでに三つの公式戦で4ゴールをたたき出しているが、
ディフェンスの崩壊がどうにもならない。
なぜこんなことになってしまったんだ?


2-3 Lose
9/19 キャプテン人事。
副キャプテンのアルーダと、3番手キャプテンのオックが、「監督の統率力の無さを心配している」らしい。
アルーダは右サイドバックで、オックは左サイドバック。
ともに、重要な選手なのだが、この2人を指揮官からはずす。
正キャプテンは、37歳の守護神、ムビアコプで良い。
副キャプテンには、イタリア人のマッリーニ
3番手には、ほとんど出場機会の無い、モレノを据える。
さらに、4番手に冬から参加しているセンターバックの、ジェラルド
そして5番手に、すでに4得点を挙げている、新加入のロサーノ

ムビアコプは、セカンドキーパーの スクラーリ と、出番をシェアする予定なので、
50%は、ムビアコブがキャプテンだとしても、残りの50%の試合の主導権を握るのは、
マッリーニと、センターバックのジェラルドということになる。

とりあえず、戦術はいじらず、キャプテンの人事だけで次の試合の様子を見ることにした。

9/21 で。
リーグ戦、Sociedad戦。
あいかわらず、前半に2点先制。
しかも、この2点。
200億で獲得したサラサールだった。
かれの得点が、この2点でお終わったとしたら1ゴール100億かよ!ってことになるが、
そんなことは絶対にないと感じさせるオーラをまとったゴールだった。

そして後半。
ここだ。この後半に守れるかがかぎだった。
キャプテンは、イタリア人のマッリーニ。
そのキャプテンが良かったのかどうかしらんが、とにかく良かった。
というか、試合が始まる前から、チームの雰囲気が違ったような気さえした。

んで、その心配もヨソに、チェコのホープ、ルボミールの追加点。

3-0 Win
9/25 Betisとドロー
点が入らなかった・・・・

0-0 Draw
こういう日もあるさと・・・



9/28 Home Vs Zaragoza 2-0 Win (得点: アルーダジャン )
10/2 UEFA CL / Home Vs Lille 2-0 Win (得点: 立石まさし )
10/5 Away Vs Valencia 3-0 Win(得点: ピータージェラルドロペス )

10/6 途中経過
3連勝した。
アウェイのバレンシア相手に3−0がいちばんデカイ。
やっぱ、不満持ちの選手にキャプテンやらすのは良くないな。
マッリーニに変えてから、だいぶかわったきがする。
気のせいかもしれないんだが、試合前に「自信過剰になっている」とか、
「溶け込むのに苦労している」とかいうアシマネのコメントが減った気さえする。
気のせいか、たまたま偶然だとは思うが。
自信過剰が減るのはもしかしたらあるのでは?

10/12 ポルトガル代表 - EURO予選
この合宿で、EURO予選がおわる。
ポルトガルは5勝1引き分けで首位。
グループ予選通過はほぼ決まりだ。
ここ勝てば、たぶん突破マークつく。

で、この合宿では、セルジオマルティンスが故障中で欠場
しかたなく、33歳のヴィエイラを召集した。
まだまだヴィエイラは一流のストライカーだ。
ワールドカップ決勝以来の召集だが、歳がせめて29歳であればまちがいなくレギュラーなんだが、
チームの未来、特に次のワールドカップを思うと・・・


Away Vs スロバキア
やばい・・・
おれは、なんかへんな伝染病をクラブから、代表にうつしてしまったのか・・・?

2点先制したのに、逆転負けした。

2-3 Lose

2位のスロバキアに負けたが、3位のギリシャが敗北し、首位のポルトガルの突破が確定した。
負けても突破確定するなんて。
残り1試合。
1位突破をかけてグルジアと対戦。グルジアもなにげにつえぇからなぁ。

10/16 ポルトガル代表 - EURO予選
Home Vs グルジア

国民からは、「ゴールラッシュ」を期待されていた試合だった。
が、
ぜんっぜんシュートがはいらねぇ。
後半、75分にリーグ表をみたら、2位のスロバキアがギリシャに負けていて、ギリシャが2位。
ポルトガルは、勝っても負けても首位通過だった。

んで、結局スコアレスドロー。

0-0 Draw
まぁ、首位通過だし。
いいっしょ。

ポルトガルが1位通過、ギリシャが2位でプレイオフへ
首位通過の可能性もあったスロバキアがまさかの逆転負けで、グループ予選で敗退。

ドラマやねぇ。



10/20 Home Vs Ponferradina 4-0(得点:ジャン×3、 ハッセルバインク/初ゴール) )
10/23 UEFA CL / Home Vs Chornomorets 2-0 Win (得点: ラウールフラヒオ )
11/2 Copa del Rey / Away Vs Barakaldo 2-0 Win(得点: ジェラルド×2 )
11/5 Home Vs Las Palmas 2-0 Win(得点: ラトビッチ×2 )

11/6 負けなくなってきた。
CLでも、リーグ戦でも負けなし。
といっても、きわどい相手は、いなかった。
次の試合が、カンプノウ遠征なので、これまでの調子の良さの効果測定に丁度良いわ。


それと、Ajaxのセルジオ・マルティンスがいよいよ移籍するらしい。
彼自身が、移籍を志願し、レアルマドリードにも32億の買取要請が来た。
この逆オファーは、各地のビッククラブにも飛んでいるらしく、
リバプール、バルセロナ、アーセナル、ユベントス、インテル、ローマと、
一流どころが目白押し。
で、
200億でサラサールを買ってしまったレアルマドリードは、お断りした。
欲しいけどいらん。

あかなな監督も、セルジオマルティンスが移籍したクラブに行きたいが、
もし、そこがバルセロナだったら嫌だな・・・
イタリアが良い。イタリアいけ、マルティンス。

11/9 クラシコ - カンプノウ
ここまでのリーグ順位。
マドリーは、立ち上がりは躓いたが、最近5連勝で結局リーグ首位。
まだ、たいした強敵ともあたっていないが、いまのところは好調だ。
対するバルセロナは、3位。
バルセロナはすでに2敗を喫していて、それでも近頃は勝利をかさね、
ようやく順位を上げてきたところ。

マドリーになじめず、バルセロナにあっさり移籍したスネオ。
移籍後絶好調らしく、12試合7ゴールですって。
まぁ、そのくらいの選手ではあるな確かに。
うちのサラサールはまだ2得点。
200億もしたのに8試合でまだ2得点しかしとらん。

17分、チェコ代表のスーパーホープ、ルボミールが先制。
前半、ロスタイムに、ポルトガル代表のバレラ。(この夏にミランから移籍してきたらしい)
そのバレラの同点弾。
ポルトガル代表の活躍はうれしいが、前半1−1で折り返した。
バルセロナにしたら、後半につなげる起死回生の1発
スネオは、徹底的なマーク+四方からの厳しいタックルでいいところぜんぜん無し。

で、後半、
200億のサラサールが、勝ち越しのゴール。
ものすごく高くついた選手なわけで、このシーズンでまだわずか3得点目というのは期待はずれだが、
とても貴重な1点でした。
どういうわけか、前半であまり消耗していなかったマドリーは、後半も元気だった。
バルセロナとの動きの差はタイムアップが近づくほどに顕著になり、
それでも、終了間際のホームの意地の総攻撃はすさまじかったが、
マドリーの最終ラインは終始落ち着いていて、消耗しかかっていた中盤のルボミールらを交代して、
ますます安定。
結局、サラサールの勝ち越し弾が試合を決める1点となり、クラシコ終了した。

6連勝だ。

リーグ優勝できそうだ。

2-1 Win
バルセロナと、互角以上に優雅に試合するんだから、つえぇよなぁ。
ま、そりゃそうだ。マドリーだもん。
Ajaxだったらよほどの幸運がないかぎり、大差で負ける。




11/13 Copa del Rey / Home Vs Barakaldo 6-0 Win(得点: ラウロ ×2、ハッセルバインクサラサール 、オウンゴール×2)

11/14 セルジオ・マルティンス
ポルトガル代表の若き(22歳)エース、セルジオ・マルティンスは、
各国優勝候補にあがる名門のオファーをすべて退け、
イングランドで現在6位の、WestHamへ行くことになったらしい。
WestHamは、同じくポルトガル代表のバレラ(29歳)がいるが、
2人は、そんなに仲良くも無い

まぁ、なにしろ、まだ将来に獲得の可能性があるクラブへ移籍したというのはいいことだ。
また2〜3年後、移籍市場をにぎわせることだろうよ。
2〜3年後つっても、24〜5歳だからね。




11/23 Home Vs Bilbao 2-0 Win(得点: ラウールラトビッチ )

11/27 UEFA CL グループ予選
Home Vs Lazio(イタリア)

アウェイで負かされたLazio
あの頃は、銀河系と化したレアル・マドリードもいまいちだったが、
最近は、そうでもないみたい。
まけてねーし。

めちゃくちゃつよいので、この試合もLazioに5本のシュートしか撃たせず、
スコアは2-0だったが、とにかく楽勝。

2-0 Win
で、グループ予選突破が決まった。
この勢いなら2連覇も・・・



12/1 Away Vs At.Madrid 4-2 Win(得点: オックロメロ立石まさしフラヒオ )
12/7 Home Vs Sevilla 4-3 Win(得点: フラヒオラウロラトビッチ )
12/10 UEFA CL Home Vs Lille 1-1 Draw(得点: ヘーレス )
12/15 Away Vs Rereactivo 2-0 Win(得点: サラサールアルーダ )

12/11 UEFA CL
グループ予選、1位突破した。
2位はLazio
妥当だ。

Ajaxも1位突破。PSVはグループ最下位で敗退。PSVと同組みだったCelticが予選突破している。

ここ4試合で、10得点しているが、その得点力もさることながら、
9人のフィールドプレイヤーが得点している。
だれでも得点できるチームだった。



2009年8月8日更新〜
12/15 クラブワールドカップ
クラブワールドカップに参加するため、アジアへ飛ぶ。
会場は、中国らしい・・・

Vs 北京
北京は、レアルマドリードの、傘下クラブだったりする。
よほどな不運に見舞われない限り負けることは無い相手だった。

んで、やはり、ものすごい差だった。
クラブワールドカップって、いったいなんなんだ・・・
前の、TOYOTA CUPでもよかったんじゃないか・・・?

欧州のクラブにしてみたら、1試合余計に増えるせいで、
帰国後のリーグ戦のスケジュールもきつくなるし、
もし、この2試合で怪我なんかされちゃった日には・・・。

4-0 Win
12/22 クラブワールドカップ
そういや、この大会って、初参加だ。

Vs River
決勝の相手は、アルゼンチンのリバー・プレートでした。
リーベルだ。
アルゼンチンのクラブは、国中でかなりの財政難を抱えているらしいが・・・
2019年はどうなんだろうか?
リーベルがこうして、クラブワールドカップに出てくるんだから、
それなりに、建て直しができたのだろうか・・・。

ところで、アルゼンチンに、ジュリウス・ボジョモというカメルーン代表ストライカーがいる。
この日記には書いてないが、忘れもしない。
あれは、ハーツの監督をしていたころ、
南米から獲得するフォワードの候補だった選手だ。
当時は20代前半だったが、もはや30歳。
歳とったねぇ。
候補の中でこのジュリウス・ボジョモが最も高額だったが、
最も実績と能力があった。
結局は、予算の都合やらで、
チュニジア代表のアリ・カドリをブラジルのグレミオから獲得したわけだが、
あの時、獲得しなかったジュリウス・ボジョモは、結局、30歳になるまで、
リーベルのエースに君臨している。
しかも、こうして、クラブワールドカップに出場しちゃっているわけだな。
あのとき、ハーツがオファーだして、ヨーロッパに渡っていたら・・・
クラブワールドカップには、まず出場することは無かったね。

リーベルでの平均レートは、7.74!
ハーツに行ったとしても、すぐに大きな欧州の大きなクラブに移籍してたかもな。

さて、
試合は、大激戦だったが、レアル・マドリードが勝利した。
2-0 Win

賞金6億7500万。

これで、世界一のクラブになったわけ?


中盤のマッリーニが全治2〜3ヶ月の怪我した。
最悪だ・・・・
最近の連戦連勝の立役者でもある選手の長期離脱は痛い。
6億7500万以上の損失が出る可能性も・・・・

マドリードは、このあと1週間以上休めるかが、
イングランドなんかの休みの無い国のチームが出場したら、相当キツイと思う。

ウインターブレイクのあるリーグのチームでこの大会に出場するのが理想だ。

1/1 移籍したい・・・
あかなな監督は移籍したい。
レアル・マドリードは、もはや十分だ。
いまの戦力なら2連覇か3連覇できるはずだ。
おかげさまで、ビッグイヤーも獲れたし、クラブも世界一になった。
選手の言葉を借りるなら、
「このクラブで成し得ることはすべて成し遂げた。」
リーグ優勝してないし、コパにも優勝してないけど、
監督として、獲得できる、およそすべてのものを獲得できた気がする。

名声もおかげさまで、「世界的」になった。

あかなな監督も、もはや44歳。
監督としては、まだ若い。
この世界で構築した10年のキャリアと、世界的な名声をもって、しょぼいクラブにいったらどうなる?
知名度「世界的」で、最初からスタートできるが、
10年分の知人。
選手は、およそ50名
スタッフは10名
今は、これだけの人数のこの世界の「知人」がいる。
ただとってつけた「世界的名声」ではなく、10年かけて、築き上げた名声なわけだ。
なので、しょぼいクラブにいったとしても、それなりに・・・

問題は、どこに移籍するかだが・・

1/2 たまには任期満了まで・・・
来る6月末で、レアルマドリードの任期が満了になる。
そういや、任期満了までクラブに居残っていたことって、一度もない!
たまには、任期満了をもって、クラブを離れてみるか。

まぁ、まだ後半戦は、まるまる半分残っているので、その間にクビになる可能性だって、
レアルマドリードなら、十分にあるが・・・。
1/3 リーグ戦初の惨敗
Home Vs Celta

今シーズン、初のリーグ戦の敗北。しかもホームで負けてしもーた。
セルタのキーパーが超人すぎた。
なんで・・・

おまけに、へぼいスルーパスを通して、へぼいシュートがあっさり決まる。
セルタの放った2本のシュートのうちの1本で試合決着。
0-1 Lose



1/5 Away Vs Getafe 3-0 Win
1/8 Copa del Rey Away Vs At.Madrid 0-0 Draw
1/11 Home Vs Almeria 2-0 Win
1/15 Copa del Rey Home Vs At.Madrid 2-0 Win
1/18 Away Vs Racing 2-1 Win
1/23 Copa del Rey Away Vs Almeria 2-0 Win
1/26 Home Deportivo 3-1 Win
1/30 Copa del Rey Home Vs Almeria 1-1 Draw

連戦連勝だ。引き分けあるけど、カップ戦の駆け引きと思えば、これもある意味勝利だ。


1/30 愛弟子、ハッセルバインク
オランダの若き至宝(?)、ハッセルバインクが、1/30日付で傘下のパルマへ期限付き移籍した。
これで、オランダ、スウェーデン、スペインに続き、4カ国目の修行である。

これまでの成績は、
15〜16歳 オランダ Ajax 1試合0ゴール
16〜17歳 スウェーデン Hacken 12試合6ゴール1アシスト
17〜18歳 スペイン カスティージャ 19試合8ゴール1アシスト
18〜19歳 スペイン レアル・マドリード 7試合1ゴール
さすがに、リーガエスパニョーラでは得点率低いが、フォワードじゃなくて、AMで出場しているので、 この成績は、年齢に似合わず、なかなか素晴らしい。
言葉も、オランダ語、スウェーデン語、スペイン語をたくみに使い分け、 そして、また、半年間のイタリア修行に出ようとしている。
イタリアのサッカーは、スペインとはまったく違う。
サッカー文化の違う国では能力を発揮するまでに時間がかかる仕組みがFMにもあるので、 これまで以上に厳しい成績が待ち受けているかもしれん。

まぁ、まずは、スタメンの確保からだが・・・

すでにパルマには、マドリーの若手イタリア人、デッラ・カーサがレンタルに出ていて、
12試合2ゴール、平均6.84と、なかなかの活躍だ。
2/5 Copa del Rey Home Vs バルセロナ
コパ・クラシコ
これが、セミファイナルだ。
ここまでかなり余裕。ここさえ普通に消化できれば、優勝はほぼ手中かも。

バルセロナは、あいかわらず、スネオを中心にした、ウイング2枚の4-1-2-2-1でした。
スネオのやろぉ・・・
どうやら、バルセロナでは絶好調らしく、すでに14ゴールだそうだ。
怪我させてやりてぇが、今日の審判は、カードの鬼みたいなので、やめといてやった。

まぁ、スネオなんて問題じゃなく、へーレスのヘッドとラトビッチのシュートで2得点。
そして、バルセロナを完封。
75分から、スネオにタックルの指示をしといたけど、怪我しなかった。

2-0 Win



2/8 Away Vs Sociedad 0-0 Draw
2/16 Away Vs Alicante 3-2 Win


2/17 リーグ戦途中経過
ソシエダ戦で取りこぼしたが、すでに2位のバルセロナと8差。
3位のバレンシアとは、10差、4位のセビージャとは、13差
この3チームのどれかと2回負けても優勝できる。
もはや、優勝の可能性のなんの疑問も無い。

リーガエスパニョーラでこれだけぶっちぎりなのだから、
今、世界で、もっとも強いクラブかも知れない。
2/25 UEFA CL
Away Vs リバプール(イングランド)
もはや、リバプールと試合するのが何試合かなんて覚えてないが、
昨シーズンは、Ajax在籍時に、CLのグループリーグで対戦しておる。
なぜだかわからんが、最初の試合で4-0で大勝した。
補強しすぎてたんかな、リバプールは。

この試合は接戦でした。
さすがリバプール。強いよ。

右ウイング改め、右サイドバックのヘルセットが得点した。
右ウイングの選手が、サイドバック覚えると、この戦術では最強のサイドアタッカーになる。

1-0 Win
2/29 バレンシア戦
3位のバレンシアと対戦。
バレンシアに先制されたが、同時刻、2位のバルセロナも、ラシンに先制されていて、
勝ち点差かわらず、2位と3位が入れ替わっただけだった。

が、その後、ラトビッチと、サンターノが得点し、結局逆転勝ち。
ラトビッチは、これで12得点目。
ああ・・・、リーグ序盤の頃、逆転負けしていたのがウソのようだ。

2-1 Win
バルセロナはドローだった。
レアル・マドリードの優勝は、もはや鉄板。
いったい、何冠取れるんだ、このシーズンで?
3/4 Copa del Rey Away Vs バルセロナ
ホームで2−0完封していたわけだが、
そんな差、無いに等しいということを痛感した試合だった。
やっぱ、バルセロナつえぇ。

72分と、75分のゴールで、バルセロナがとうとう追いつく。
うち、72分のゴールは、スネオだった。
スネオのやろぉぅ・・・

で、延長。
レアルマドリードは、PK戦弱い。
残りの30分で決着つかなければ、カンプノウでPK戦で敗れる確率は高かったのだが、
110分、セットプレイで、ついに勝ち越し弾。
今シーズン、サラゴサから48億で獲得した、センターバックのロサーノのゴール。
これで、トータル3-2
以後、バルセロナの攻撃、まじすげぇ。
ハーフラインより後ろで守っている選手が1人もいなかった。
ってゆうか、こっちのフォワードにマークにつかないで、ハーフラインよりこっちに上がってるもんだから、
マドリーがボール奪うと、すぐにフォワードにスルーパス出してカウンター。
なりふりかまわない総攻撃。こういうのを、総攻撃っていうんだな。

マドリーのカウンターも炸裂しかけたが、以後、得点動かずゲーム終了。
ファイナルへ!

2-1 Lose(Total 3-2 Win)



2009年8月12日更新〜
3/11 UEFA CL
Home Vs リバプール(イングランド)

ベテランフォワード、ジャンの ゴールで、先制し、そのまま試合終了した。
元アルゼンチン代表フォワードで、代表の試合では54試合で40ゴールもしている
32歳とベテランフォワードなわけだが、大事な試合ではいつも得点してくれる。

んで、試合には勝ったが、
日本のエース、立石くんが、全治4〜5ヶ月の大怪我をした。
今季終了・・・

なにわともあれ、ベスト8へ進出。
立石君が怪我したとしても、 ジャンラトビッチサラサール と、駒はそろっている。
戦力ダウンになるとは思えない。



3/15 Away Vs Ponferradina 4-1 Win
3/21 Home Vs Murcia 0-1 Lose
3/25 Home Vs Betis 2-0 Win

ムルシアに負けたが、2位のバルセロナとは勝ち点差が10。
揺るぎなし。


3/29 そして大事件
リーグ戦、Las Palmas戦。

試合は、逆転勝利した。(2-1)が・・・、
次のリーグ戦、ホームでのクラシコを前にして、フォワードがさらに故障!!
しかも2人同時に・・・・

ラトビッチと、 サラサール が試合で怪我した。
共に全治3〜4週間。
4月中は、試合に出られない・・・
CLのファイナルや、国王杯の決勝には間に合うが、それまでフォワードが足りない・・・
次節のクラシコにつづいて、そのあと、CLベスト8でイタリアのユベントスにあたるっつーのに、
軸となるフォワードが、ジャンしかいない

あとは中盤のラウロ、 それと、昨シーズン好調だったのに今シーズン不調の ボルコフ
この3人でも、たとえば、Ajaxと同レベルかそれ以上の攻撃力はあると思うが、
ユベントスやバルセロナに安全に勝利できるか?、というと疑問だ。
4/4 クラシコ - ベルナベウ
フォワードは、ジャンと、ラウロ。
得点は、中盤とセンターバックのヘディングばっかりだったが、
バルセロナ相手に大勝した!

4-0 Win
すげーこれ。
しかも、スネオが負傷。(全治3〜4日らしいケド)

ちなみに、監督の元には、まだ契約延長のオファーが来ない。
この夏で切れるというのに・・・
こういうとこ、さすが、レアル・マドリードだな〜って感じ。
その代わり、この試合のあと、あかなな監督の続投を支持します!って、
キャプテンのムビアコプが発言してくれた。

4/7 UEFA CL
Home Vs ユベントス(イタリア)
ジャンのラッキーゴールで先制した。
んで、その1点で試合終了し、辛うじてホームの威厳を保つ。
やっぱ、フォワードのメンツのパンチ力が弱い。
4/9 不幸なことって続くんだよな・・・

ジャンが故障した。
2トップくめるけど、ラウロと、ボルコフしかいない。
ラウロはそもそも中盤だし、ボルコフは今シーズンまだ1得点しかしていない。
ヒドイ。ひどすぎる。
リーグ戦は、10差の貯金があるので、まだ大丈夫だが、
CLで勝ち残るのが、極限に難しくなった・・・


ハッセルバインクを期限付き移籍から呼び戻すこともできる。
というか、それ以外に2トップを継続する方法が無い。



2009年8月15日更新〜
4/11 ということで久々に、
久々に戦術を変更した。

1トップですな。
フォワードは、ボルコフと、ラウロの2人なわけだが、ボルコフにこの1トップは無理。
ラウロは常にフォワードで先発しなきゃならない。
スケジュールによっては、点差に関係なく前半でボルコフに交代。
あとは、勝負に行方がつき次第、ボルコフに交代。
フォワードはとにかくラウロが鍵。
とはいえ、
昨シーズンと違って、中盤の調子がすこぶる良い。
フォワードは囮で、実際の点取りの主役は中盤かも。

で、さっそく、アスレチック・ビルバオと試合した。
リーグ戦のアウェイゲーム。
久々にフルタイムで試合観戦。
んで、信じられんことに、5-0で圧勝。
すばらしかった。
フォワードのラウロが1得点であとの4点は全員中盤だった。

いけるぜこの戦術。もしかしたら、4-3-1-2よりも良いのでは・・・??

4/15 UEFA CL
Away Vs ユベントス(イタリア)

CL
0-0のドローでした。
トータル1−0で勝ち抜けた。
やっぱいいわ、4-3-2-1
守備にもなかなか優れている。
んだが、AMCのロメロが故障した。全治5〜6週間ですって。
これで、AMC2枚のいまの戦術も組めなくなった。
カードに甘い審判とか、まじで世界からいなくなって欲しい。


もう贅沢は言わない。
せめて、リーグ優勝の優位だけは守りたいんだが・・・。

ゼロトップ、5バックとかにして徹底的に守るか・・・

パルマで修行中のハッセルバインク戻せばっておもったんだけど、(セリエで苦戦中)
リーグ戦も、CLも選手登録されてないので、戻してもつかえねー・・・
と、おもったけど、まだ18〜9なので出せるか?
でも、ハッセルバインクもどしたくねぇ・・・。



2009年8月17日更新〜

4/19 Home At.Madrid 2-0 Win(4-3-2-1:WG)
4/22 Away Vs Sevilla 1-3 Lose!
4/25 Home Vs Getafe 2-0 Win

とうとう、セビージャに大敗!
したけど、サラサールや、ジャンが帰ってきそうだ。
最悪の怪我月間を、1敗で乗り切ったのだからいいべや。


4/28 UEFA CL Semi Final
Away Vs バルセロナ(スペイン)

セミファイナルの相手は、バルセロナでした!
すごいよ今シーズン、
コパとあわせて、都合6回、バルセロナとあたる。
なんてフィーバーなシーズンだ。
ちなみに、成績は・・・
3勝1敗!
完全に勝ち越してるぜ。

結構、怪我人戻ってきたが、まだまだだった。
でも、クラシコだと選手の気合のノリがちがう。
普段、「少し不満」のベテランとか出すと、ものすげー働く。

んで、1-1のドローだった。
アウェイで1-1なので、上出来。
クラシコはあと1回。
これで、シーズン6戦の勝ち越しが決定。
次のホームでバルセロナを降すと、2年連続のCLファイナル進出になる。

が・・・・
怪我から戻った「ジャン」が、また故障。
全治3〜4週間で、今季の出番、ほぼ終了。
5/1 オファー来た。

初期の提示で26億だって。
監督としての年俸、世界記録保持者になれるかも。
ちなみに、選択肢の最大は、60億だった。

いくらなんでも、出しすぎ。



2009年8月19日更新〜
5/3 あ・・・
優勝した。


4節を残して優勝。
あいかわらず怪我人でまくりだが、とにかく優勝した。

あとは、CLとコパに集中してコンディション調整していきたい。

それにしても・・・、リーガエスパニョーラ優勝・・・
レアルマドリードだと、そんなにうれしくもないなぁ・・・・
5/7 UEFA CL Semi Final
Home Vs バルセロナ(スペイン)

今季最後のクラシコ。
なのだが、怪我人多くてやってらんねぇ。
ので、むかついたのでアシマネに任せた。
いまさら、4-4-2とかなんて作れない。

で、アシマネの4-4-2
ラトビッチがようやく復活し、ラトビッチと、ラウロの2トップだったらしい。
これで、AMがフォワードにまわり1人もいなくなるので、戦術は自然と4-4-2ということになる。
アシマネの類稀な頭脳によって生み出された4-4-2は、宿敵バルセロナを見事粉砕!

3-2 Win

2年連続!CLファイナル進出!


で、
ファイナルの相手は、またしても!

マンチェスターシティ!

もっとがんばれや他のチーム!
5/10
スペイン最優秀選手として、サンターノ、
さらに最優秀ヤングプレイヤーとして、ルミボールが選出され、
前代未聞の(?)ダブル受賞。
ESP最優秀選手は8年ぶり、ESP最優秀ヤングはこの世界が始まった2008年以来、初の受賞だそうだ。
なので、このダブル受賞は、相当貴重。
5/13 コパ・決勝
Vs サラゴサ

圧勝した。
4-1で勝利。

レアル・マドリードがサラゴサに勝利するのは、さほど難しいことじゃない。
難しいのは、これだけ大量の怪我人を抱えることになる、リーガの優勝チームが、
リーグで最も多い試合を重ねて勝利をするということ

1月ごろから、主力のフォワードと中盤が全員揃うことは1日もなかったが、
それでも、リーグ戦と、国王杯を圧倒し、
さらには、まもなくヨーロッパ王者の決定戦を迎えようとしている。

レアル・マドリードは、史上最高のカネをばら撒き、
史上最強の強さを手に入れたのかもしれない。

5/23 UEFA CL 決勝
Vs Manchester City
決勝です。 昨年と同じ、シティが相手でございます。
やっぱ、カネのあるヤツが強いんだよ。
ってゆーか、FM2009のゲームバランスがそうなのかも。
たしか、FM2008では、経済力上位ではないリヨンがCLで優勝しまくっていた。

試合は。
負けました。
完封負け。

そんな簡単に2連覇しちゃったらおもしろくねーし(と自分に言い聞かせ・・・)

負けたが、このシーズンのレアルマドリーは、最強だ。

しかし、「共感」

0-2 Lose

UEFA CL、準優勝。
まだ、リーグ戦が2試合残っているが、もはやどうでもいい。

次のチームへ行こう。
ただし、6/30の契約切れまで我慢だ。

そりゃ1日でも早く新しいチームにうつって、新体制を構築したほうが良いに決まっているが、
いまさら・・・、新しいチームでいつスタートになったってOKよ。
5/24 スネオ
バルセロナに移ったスネオ。
UEFA CLのトップスコアラーになったらしい。
スネオは、スペインに馴染めなかったのではなく、カスティーリャに馴染めなかったんだな。

にしても、活躍しすぎ。
いくらなんでもヒドイ。

5/25 その前にビッグイベントがあるんだった・・・
EURO2020です。
なんかめんどくせぇ・・・・
けど、セルジオ・マルティンスの活躍も気になるわけで。
ポルトガルは、3番人気のオッズつけられてた。
なんせ、前回のワールドカップ優勝国なので、ここも勝って、コンフェデも勝って、
最強の名を手に入れたいものだ。
6/1 つい、就職状況をみてしまった・・・
セルジオ・マルティンスのいる、WestHamが空いてる〜〜〜〜ぅ
いきたいよぉ〜〜ぅ

でも、6月30日までがまんしよ。
6/1 スペインの2019-2020シーズン終了

19/20 スペイン PrimeraDivision 第1位 30勝 4分 4敗 86得点 28失点
18/19 スペイン PrimeraDivision 第4位 21勝 10分 7敗 62得点 28失点
17/18 オランダ Eredivisie 第1位 25勝 5分 4敗 83得点 27失点
16/17 オランダ Eredivisie 第3位 25勝 5分 4敗 64得点 20失点
15/16 オランダ Eredivisie 第2位 23勝 8分 3敗 66得点 17失点
14/15 ギリシャ Super League 第1位 28勝 2分 0敗 66得点 11失点
13/14 ドイツ 2.Bundesliga 第7位 16勝 10分 8敗 42得点 22失点
12/13 スコットランド Premier League 第3位 16勝 17分 5敗 50得点 29失点
11/12 スコットランド Premier League 第3位 19勝 12分 7敗 44得点 22失点
10/11 ルーマニア Liga I Burger 第1位 22勝 9分 3敗 53得点 24失点
09/10 ルーマニア Liga I Burger 第4位 19勝 10分 5敗 62得点 29失点
08/09 ルーマニア Liga I Burger 第9位 12勝 14分 8敗 46得点 36失点

リーガエスパニョーラ優勝
国王敗優勝
クラブワールドカップ優勝
スーパーカップ優勝

UEFA CL準優勝

実に輝かしい成績だが、新シーズンでのクラブワールドカップ2連覇の権利を獲得できなかったのは口惜しい。
が、
別のチームで指揮を執ることに決めたので、べつにいいっす。

際立った選手抜粋
サンターノ
序盤は、ヒドイとしか良いようが無かったが、やはり「中盤の将軍」の肩書きはダテじゃない。
11月頃から、その新化を発揮していたと思う。
シーズン合計で、4得点13アシスト。平均レートは7.15でした。
スペイン最優秀選手賞を受賞した。

ルボミール
今シーズンの、スペイン若手最優秀選手賞を受賞。
「若手」ということを忘れさせるチェコの逸材。
成績も5アシスト13ゴール、平均7.11
しかも、怪我が非常に少なかった。
最後のリーグ戦でとうとう負傷し、全治3週間となったが、
チームでの試合は、もう無い。
たぶん、こまるのは、チェコ代表なんじゃないかと。

ロサーノ
今シーズンの夏にサラゴサから強奪したセンターバック。
スペイン代表には7試合しかでていないが、見込みどおり、11得点を記録してチームの勝利に大きく貢献してくれた。
たぶん、コーナーキックのバランスって、悪いよね。FM2009って。
センターバックが得点しすぎのような気がするぞ。

ラトビッチ
今シーズンの夏にPSVから強奪したセルビア人フォワード。
たぶん、いや、間違いなく、今季のレアル・マドリードで最も重要な存在だった。
フォワードができて中盤もできるマルチな選手である。
中盤の起用が目的で獲得したのだが、19試合がフォワード、18試合が中盤としての出場だった。
そして、18得点、8アシスト。
これでまだ25歳だっつーんだ!
PSVでは、大して目立っていなかったのだが、レアル・マドリードでの活躍によって、世界が彼に注目している。
とにかくすごい選手だった。
彼が怪我で離脱していた期間が今季でもっともしんどい時期だった。

ヘルセット
右サイドのアタッカー専門から、サイドバックを覚えつつある若手選手。
右サイドバックはまだ黄色丸の選手なのだが、出場する試合のほとんどは右サイドバックでした。
んで、素晴らしかった。
やっぱ、これからの時代、サイドアタックでボールを運ぶ起点となるのは、センターハーフとサイドバックだ。
適正黄色丸だったけど、都合23試合、1得点6アシスト、7.18
サイドバックを押し付けられて苦情の一つもいってくるかと思ったが、一切なかった。

つづく



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