このページは、筆者のFM2009プレイ日記なので、 実際の個人・団体及び 世界のサッカーシーンとはなんの関係もありません

FootBallManager 2009

    〜 I am 日本人 〜 欧州風雲児 09仮想世界編
    ■ 選択国およびリーグ
    全20カ国25リーグ

    - 1部+2部(5カ国10リーグ)

    イングランド/ フランス/ ドイツ/ イタリア/ スペイン

    - 1部リーグのみ(15カ国15リーグ)

    ベルギー/ チェコ/ デンマーク/ ギリシャ/ オランダ/ ノルウェイ/ ポーランド/
    ポルトガル/ ルーマニア/ スコットランド/ スウェーデン/ スイス/
    トルコ/ ウクライナ/ ロシア


    ■ その他ルール
     架空の選手を使う  選手の能力隠す、DBデータ量 普通、DDT読み込み→日本
    ■環境
     FM2009UK Ver9.03
    ■マシンスペック
     CPU:Core2 Duo 3G メモリ:PC2-4200 2Gbyte HDD:ATA/300 7200rpm
     GP:Radeon 2600XT
     OS:WindousXP 2002 SP3

    言語ファイルは、 Football Manager 2009 日本語 翻訳wikiのものを利用させていただいてます。


9/2 2018エールディビジョン開幕戦
Home Vs RKC
なんと・・・
残念なことに、楽しみにしていた、ディアイエ が、
全治3ヶ月の離脱だそうです。
寂しい・・・

んで、開幕戦。
今シーズンも破壊力バツグンだ。
いや、昨シーズンよりも破壊力があるはずだ。
日本代表の安部たけしが2得点
最強のセンターバック、バス・アルツがコーナーキックから1得点
最後に、凱旋男のセルジオ・マルティンスが1得点。

役者ぞろいだ。
ああ、離れたくないなこのチームは・・・

4-0 Win

9/8 ポルトガル代表
Away Vs 日本

はるばる日本へ遠征しての親善試合です。
やっぱ、日本とは試合しないとね。
ちなみに日本は、ホームだと強いチームだ。
おまけに、親善試合で、はるばるヨーロッパから来てもらったチームが相手でも、
容赦なく、ぶつかっていく嫌なチームなのだが、
ヨーロッパの選手は、シーズンの真っ最中でおもいっきりぶつかって怪我なんてしたらしゃれにならんので
いまいちやる気がない。
おまけに、
この試合のあと、4日後の12日にヨーロッパに帰って、EURO予選がスタートするポルトガルなので
無茶だけは避けたい。

とりあえず、この試合は、若手。
若手の力量を見たい。
時間をかけて、数名の若手を選抜。
んで、右サイドバックで、いい選手発見。
ワールドカップでのポルトガルは、サイドバックが穴だった。
30代のベテランを両サイドバックに据えて、ごまかしながら戦ったワールドカップであったが、
若干21歳のチオリーという選手の登場は、ポルトガル代表の光明だ。

とりあえず、→チオリー選手
あと、フルバックの、カマーチョ
カマーチョは、世界を戦うには、やや心配なところあるが、
Ajaxのスカウトを派遣して、成長の余地があることを確認した。

ワールドカップメンバーからは、秀才のロドリゲス(32)、天才のバレラ(29)、
運動量のある、ホアキンダービッツ(30)
そして、Ajaxのエース、セルジオ・マルティンス(21)
フォワードの軸は、アーセナル所属のピッセ(27)になると思う。

とりあえず、このようなメンバーで、EURO予選やっていこうかなと。
ロドリゲスは、さすがに4年後無理か・・
ちなみに→ロドリゲスの所属する マンチェスター・シティは、
昨シーズン、プレミアで優勝していたりする。
ロドリゲスの伝説は、↓これ。

信じられるかね?イングランドプレミアで、
10年間、タダの1度も7以下のレートを出したことが無い選手なんて?

知りたいか、彼のIDを?
2008年から存在しているので、名前が違うだけで同じ才能を持った選手が、FM2009にいるはずだ。
いったいだれだ?彼は誰のコピーなんだ?

74456*
一桁隠してみた。

違うデータロードして探してみた。
いました。ポルトに。
まさかこんな選手が!???


あ、ところで、試合だった。
なかなかつえぇ。日本代表

4-2 Win
9/14 ポルトガル代表 - EURO予選
Home Vs フェロー諸島
日本相手に2失点。
移動距離という強敵もあったわけだが、守備が良くなかった。
まぁ、いまに始まったことでもない。

とりあえず、この試合も守備はよくなかったが、
決勝のドイツ戦で勝負を決める得点を決めたリャオが先制。
ついで、バレラ、ピッセと得点を重ねたが、
最終的に、フェロー諸島相手に2失点。
イマイチだ。

まぁ、若手がなじむまで、しばらくは仕方ない。

3-2 Win
9/18 UEFA CL グループ予選
ウチは、グループAです。
同組みは、
リバプール(イングランド)
バーゼル(スイス)
シャルルロワ(ベルギー)

珍しいチームがいるわけだが、
シャルルロワは、昨シーズン、ベルギーリーグを優勝したんだそうだ。
下克上だ。
そーとーがんばったんだとおもう。
原動力は、オランダ人フォワードと、オランダ人ミッドフィルダーらしい。
2人のオランダ人にしたら、桧舞台に勝ち上がった最愛のチームとともに、
アムステルダムに凱旋するわけだ。
うれしいよこれきっと。

ところで、今日は・・・

Home Vs Liverpool
開幕戦です。
いきなり強敵。
さらに、お互いにサタデーマッチを終えて、中二日というヒドイ日程の中での激突でした。

1.COM監督は、層を厚くするのがヘタ
2.COM監督は、ローテーションがヘタ

ということで、層の厚いAjaxは、中二日なんて屁でもねぇ
COMが出してくる85%とかの中盤で、なにするものぞ。
ネットワーク対戦で、G14+4と戦っているあのリーグに比べたら余裕のカードだ。

結果、
凱旋男、セルジオマルティンス2得点
右サイドバックの、カミール・カメニ、1得点
そして、最後のトドメは、最強のセンターバック、バスアルツのヘッドで撃沈。

選手もファンも、監督も。
あっけにとられたまま試合終了した。

4-0 Win
9/29 王者のハンデを久々に実感中

あたりが激しすぎる。
入れ替わりで、次々と故障していく。
しかも、今は、右サイドバックばっかし。
フェルゴッセンが次の試合で、右サイドバックでいけるが、彼もついこの間まで短期の故障で離脱していた。
大きな怪我はなく、長くても2〜3週間、ほとんどが4〜5日なのだが、
きついよコレ。
トップを走るチームは、しゃーないっちゃ、しゃーないんだが。
10/3 UEFA CL グループ予選
Away Vs バーゼル(スイス)
毎試合1人は怪我人がでていて、キツイよ。
やってられまへん。
コンディションも上がらないし、フィットネスも「体が絞れてない」

そんな中で、今シーズン初の敗北。
スイスのバーゼルには、あかなな監督のスイス時代戦友が沢山いるが、
そんなのんきなこともいってられず、
大体、スイス代表は、あかなな監督に関連して2大会連続でワールドカップ本戦出場を逃しているので、
うらみつらみがたまっていたのかもしれん。

今日ももれなく、中盤の新選手、オーランが全治6日程度の故障。
しかも試合にも敗れた。

1-2 Lose

都合6人が入院中。
全員、試合中の怪我なので、試合に必要とされる選手6人が入院。
やってられんわ。



2009年7月23日更新〜

10/15 あまりにも怪我人が多いので
人数が足りない。
戦力になりそうな若い選手は、みんな傘下のクラブに修行に出ていて、
満足に戦えそうな選手が、Under19にもリザーブにもいなかった。
なので、ここへ来て、急遽、無職の連中をあさり、中盤とフォワードを拾いました。
都合3人の選手を拾ったわけだが、
拾われた方もラッキーだが、拾うほうにもラッキーな選手が1人いた。
チリ代表に26試合参加した経験を持つフォワードで、 サンティス という選手。
サンティと呼ぶか。
早くもリーグ戦にと出場し、なんと1得点2アシスト!
マジでか!

しかも、年棒は8000万と激安なのにもかかわらず、評価額も4億2000万。
もしかしたら、6億〜7億くらいにはなるかもしれん。
そうすると、活躍次第では10億で売却も・・・
Ajaxが、また豊かになるかもしんない。
10/24 UEFA CL グループ予選
Away Vs シャルロワ(ベルギー)
楽勝でした。
前半だけで3得点
後半は、新加入選手である、 ガンボアオーランと、
Underからの生え抜きである、 ブラード の3人を中盤で共存させるという、
一つも落としたくないリーグ戦では絶対に不可能なメンバー構成をためしてみたりして、
超余裕の試合でした。
その結果、後半は、ほとんどの時間押し込まれる形になり、守護神のスーパーファインセーブのほか、
センターバックのバス・アルツが、イエロー2枚で退場になるなど、中身の濃い試合となり、
順風万反な青春時代と没落していく壮年時代とを僅か90分で体感するかのような
そんな試合になった。

シャルロワ。
グループリーグ3節終了の時点で、無得点、13失点を喫している。
負けるために出場したシャルロワ。
参加することの意義という美しい言葉も完全に説得力を欠く存在になっている。

3-0 Win
11/3 マスコミ
リーグ戦、フローニゲン戦。
4-1で勝った。
まぁ、それは良い。別にどーでも。
試合後、記者会見より先に、近づいてきた新聞記者の話によると、アーセナルの監督が解雇され、
その候補に、あがったらしとか、そうでもないとか。
いつもなら、「しらん!」といって、突っぱねるところだが、
なんせ相手は、名門中の名門。
ということで、黙秘させてもらった。

次に行きたい国は、スペインである。
でも、アーセナルもいいよねぇ・・・

11/4 こ・・・これは・・・

いくらなんでも、クラブがデカすぎる。
おれは、Ajaxに在籍している、セルジオ・マルティンスや、ロサダが大好きだ。
このビッグクラブは、果たして、彼ら受け入れてくれるのだろうか?
スペインには行きたいが、マドリードには行きたくない・・・
でも、ここに行けばなんでもできる。
1シーズンか2シーズン
マドリーで指揮をとり、さらなる名声をつかんで、再びオランダに戻れば、
オランダリーグ世界一という、ささやかな野望の実現も、より早まるかもしれない。


11/6 UEFA CL グループ予選
Home Vs シャルロワ(ベルギー)
試合には、4−0で勝った。
この試合が終わった頃、早くもArsenalの後任が決まったらしい。
マドリードの後任は、まだみたいだが、この試合の成績でもオファーが来ないということは、
たぶん、あかなな監督の元には、こないだろうな。
もやもやが晴れてすっきりしたが、少し残念な気持ちもする。

いま、Ajaxに辞表を出して、マドリードに就任希望を出しても良いわけだが、
それで、確実に就任できるという保障も無い。
なにげに、ドイツのカールスルーエも空席らしいので滑り止めもあるが、
せめて今シーズンは、Ajaxで・・・。
丁度、今シーズンで、Ajaxとの契約も切れるし。

11/9 来たヨ
信じられるかね。

いや、そのとおり。私も信じられないよ。
これまでの、監督放浪編でも、候補に挙がることはあっても、実際に向こうからオファーが来ることはなかった。
個人的な見解だが、レアル・マドリードとバルセロナは、現実はどうだか知らんが、
こと、FMの中では最も監督になるのが難しいクラブだと思うのだ。
(純潔主義のクラブや代表監督は除く)

そのクラブが、オファーを出してくるのだ。


この画像は、貴重だと思うぞ。
こんなメッセージにお目にかかることはなかなかないぞ。
監督の給料が、そこいらのほとんどのクラブの年間移籍予算を上回っていることも信じがたい。

とりあえずこれは、しばらく考えたい。
突然、200億もの移籍資金を持たされても困るんだよな。
ベルナベウに行くのであれば、セルジオ・マルティンスと、ロサダは連れて行きたい。
次の冬に2人を獲得するのに、50億もあれば十分だろう。
全予算のたったの25%だ。

でも、もし・・・、
もし1シーズンか、あるいは半年で、監督解任ということになったら・・・
それでもクラブに残るかもしれないセルジオ・マルティンスや、ロサダは、
2度と手に入らない選手になってしまうかもしれない。

そもそも、マドリーに行ったとしても、そんなに長い期間、留まりたいとは思わない。
なぜならそれは、マドリーが強すぎるからだ。
強すぎるチームは好きにはなれない。
Ajaxは、エールディビジョンでは強すぎるが、チャンピオンズリーグでは、平均並だ。
セルジオ・マルティンスは、Ajaxでは、星7つのリーグを代表するエースだが、
代表では、たった三つの平凡なストライカーなのだ。
でも、Ajaxは、その「やりくり」が楽しい。
マドリードは、世界を中心にしたとしても、上位に君臨するチームだ。
だからつまらん。
ひかれたカーペットの上を、汚さないように、転ばないように、
その周りを取り巻く人々の前で、つい尻をぽりぽり掻いたり、あくびをしたりしないように、
まっすぐ慎重に、威厳を振りまきながら歩いてゆくのがマドリーでの仕事だ。

だから、就任してもせいぜい2シーズン。
マドリー就任は、この物語の目的達成のための一部分に過ぎなくなることだろう。
そこで稼いだ名声を武器に、AjaxかPSVレベルのクラブを世界一に導きたい。
さらには、圧倒的な権威とオーラを背負って、日本にジュール・リメをもたらす大冒険にもチャレンジしてみたい。

だとしたら行くべきか。
マドリードに・・・。

セルジオ・マルティンスと、ロサダは、Ajaxにおいていく。
監督は、2年間、レアルマドリードに期限付き移籍する。

うん。このプラン。いいかもしれない。

でも、やっぱ、明日決めよう・・・




2009年7月24日更新〜

11/9 午後 結論
日中は、現実世界の仕事をこなしていて、
FMの世界で、レアル・マドリードからオファーが来ていたことをすっかりわすれていた。

家に帰って、マシンの電源を入れて、もう一つの人生である地球上で最強の仕事、
すなわち、バーチャルな「サッカー監督の仕事」に戻る。

そうだった。
この決断を下さなくてはならない。
選手の人生でもなく、チームの命運のためでもなく、理事会への異議申し立ての勇気を駆り立てるためでもなく、
迷える選手を導くサッカー監督という聖職にありながら、自分自身の未来のために決断を下す。




そして、この世界に、オランダ人の友が生まれていたことを改めて知る。

ヤンスマ。


マドリーは、17人のスタッフ枠がありながら、アシマネ含めて6人しかいない。
すぐに、ヤンスマにオファー出した。
オランダにおいては、名門のアヤックスを捨てたが、
果たして、あかなな監督が、マドリーを去るとき、彼は、マドリーを捨てることができるのだろうか?


ちなみに、マドリーの現在のスタッフ達。


元アヤックスのあかなな監督なんて、どこの馬の骨という程度の存在でしかないらしい。
この時点で早くも、一つの目標が生まれる。


「世界的」になること。

(給料は、すでに世界的だが・・・)
11/10 新天地スペイン
ついにスペインに渡った。
ここに来るのが、実は念願だった。
スペインは、厳しい。勝ち抜くのが容易じゃない。
最もきついのは、選手の人数制限があること。
次に、やりずらい点として、サテライトリーグが存在しないこと。

ちなみに、レアルマドリードの現在の順位は、なんと13位だった。
マスコミ予想は2位。
そして理事会から与えられている課題。

UEFA CL → 最低でもセミファイナル
リーグ戦 → 最低でも優勝

UEFA CLは、グループリーグがひとまわり終わって、現在首位。
まぁ、これは、とりあえずグループリーグ突破さえすれば、次の試合は冬の移籍以降なのでどうにかなる

問題なのはリーグ戦。
現在は、紛れもなく13位だった。
11節が終了して、首位との勝ち点差は、なんと11!
これで優勝?ウソでしょ??
ちなみに、首位はセビージャ。
2位がデポルティボ。
3位が、アテレティコ・マドリード
4位がバルセロナ。
そして、遥か後方の13位にレアル・マドリード
前任者が残した課題は山積み。

■まずはスタッフの増強。
とりあえず、あと11人も雇えるので、各能力ごと、数名にオファーを出した。
アヤックスであかなな監督の後を追った、ヤンスマにもオファー。
それと、このチームでは、トップチームと、ユースチームのスタッフの役割を完全に分けることにした。
双方を見ることができるのは、アシマネと、フィットネスコーチ、ゴールキーパーコーチの各専門コーチのみ。
コーチという役職は存在せず、ファーストチームコーチと、ユースチームコーチで完全に2分する。
実は退任する直前のAjaxも、ほとんどこの状態に近かった。


■次に戦力確認
すぐに、アテレティコ・マドリー戦があるらしい。
例によって、チームの状況がまったくわからないので、とりあえず選抜はアシマネにやらせる。
試合を見て、選手のチームでのフィット具合を確認していく。
戦術は・・・・、やっぱ、4-3-1-2だな。
チームに戦術を合わせるのではなく、チームを戦術にあわせていく。
つまり、サイド専門職は、サイドバックを除いて全員放出。
いまのところ、右サイドハーフの2名がこれに該当している。

■キャプテン
いじらずそのまま。

■スカウト
すでに名声だけなら屈指のスカウトがそろっているが、能力が信頼できない。
とりあえず、使いこなれたスカウトをアヤックスから、1名引き抜く予定。

■提携クラブ。
ありすぎる。
少し減らして、違うチームを増やしたい。
すごいチームが二つ。
チェコの名門、スラビア・プラハ
チェコのリーグで優勝争いをする名門だ。
それと、トルコのBursaspor
トルコの1部リーグで中堅に位置するクラブだ。
いずれもAjaxのHackenとは比較にならないくらいデカイクラブだ。

これなら、若手も嫌がらずに修行に行ってくれるだろう。

とりあえず、利益のなさそうなスペインのローカルチーム二つと、
コスタリカ、エジプトの各クラブの提携を解消した。
11/10午後 初陣
スペインでの初戦。
初戦が、マドリードダービーっつうのも、神のイタズラか。

Home Vs At.Madrid

アトレティコには、リヘティがいる。
元Ajaxで、たしか、30億だかで、アトレティコに移籍したブラジル人フォワードだ。
先発はしてこなかったけど、後半から途中出場してきた。

前半はスコアレス。
チームトーク。
アシマネは「落胆」を助言したが、
「このチームには勝てる!」
と激励した。
Ajaxでの日々は、勝利の連続だった。
このシーズン、ここに来るまで1度しか負けなかった。
あかなな監督は、いまだ、Ajax在任中に包まれていた勝利の残光を、周囲に撒き散らしていた。
この光を、暗黒を彷徨うレアルマドリードの選手に分け与えてやりたかった。
そのために、おれはここに来たんだと考えていた。

そして、後半、一挙3得点!
すばらしい!
ラッキーだ!
神が味方している!!

この勝利はデカイ!

試合後のチームトーク。
アシマネは「無し」を助言したが、
監督は、「よく戦った!!」と、この日の仕事を遠まわしに称えた。

このチームは今日まで、たぶん世界で最も勝利に飢えていた。
世界で最強といわれているぶん、今日までの屈辱と勝利の無い日々を送ることは、なによりも耐えがたかったはずだ。
それはたぶん、去年まで大金持ちだった社長の会社が倒産し、とつぜんシャケとタマゴかけご飯の朝食を強いられ、
食後は、自ら燃えないごみを捨てに行き、担当の近所の見張り番のおばちゃんに、
「なんで分別してこないのヨォ!」
と罵倒されるくらいに耐えがたい。

なので、そこから這い上がる取っ掛かりにわずかでも手をかけることができた彼らにとって、
今日の試合が、どんな相手か、どんな戦い方をしたかなんて問題ではなかったのだ。
だから、マスコミもファンもいない、選手と監督だけのロッカールームの中で、
この試合に出場した選手のほとんどが、屈辱の13位という現実を忘れ
ひたすら、今日の勝利をむさぼり食っていた。

11/13 呼ぼうとしたら・・・、
Ajaxのセルジオ・マルティンスは、60億以上払わないととれないらしい。
アルゼンチンストライカーのロサダは、35億以上。
それだけ払う価値があるかどうかというと、ギリギリのところだ。
こと、セルジオ・マルティンスは、ここ数ヶ月でさらに価値を挙げている。
しかも、Ajaxに強い忠誠心を持ち、契約もあと4年も残っていた。
ポルトガルを率いる身としても、彼はレアルマドリードに欲しい
しかし高い。高すぎる
11/14 国王杯
国王杯の日。
4回戦のセカンドレグらしい。
ファーストレグは知らんが、3−0でアウェイでマドリーが勝利しているらしい。

相手は、Badalona
最も怪我の多いシリーズ(当サイト比)だったFM2007の初期バージョンで率いた、U.E. Sant Andreuというチームで
当時スペイン3部リーグで、大激戦をしたチームなのでよく覚えている。
怪我人おおかったな〜〜あの頃・・・
そしてカネも無かった。選手は22人しか登録できないリーグだった。
さらに6人の23歳以下を含めなくてはならないという、鬼のリーグだった。
まぁ、そんな昔話はおいといて。

マドリーは、あっけなくこの相手を粉砕。

試合の勝敗よりも、現時点でのマドリーの性格を掴むのが重要な試合だ。

とりあえず・・・、
空中戦には強くない(Ajax以下)
足元はべらぼーにうまい。
チームは、非常にプロフェッショナル
チームの連帯意識はかなり強い

エースは、34歳の元ロシア代表のボルコフという選手。
監督としては、エースとして認めたくない年齢だが、前の試合もこの試合も、大活躍。
フィジカルはだいぶ弱っているが、シュートが恐ろしく精確。

あとは、今の戦術を続けていくには中盤の人数が足らない。
それと、ディフェンスの高さが無い。
前線にスピードが無い。
でも、その欠点を補いあまりある頭脳と、技術と、度胸と、名声を持った選手が、一致団結している。

でも、この欠点こそが、マドリーを13位に至らしめる原因なのではないか・・・
なにしろあと1ヵ月半。
補強のシーズンが来るまで、いまの戦力で戦いぬかなくてはならん。
11/18 セビージャ戦
リーグ戦。現在リーグ首位のセビージャとの対戦。

相手が現在首位で、しかも開催場所がアウェイであったとしても、
理事会が最低目標と掲げるリーグ優勝を狙うには、もはや一つも落とせない。
なのに、チームを再編成するのはあと一ヵ月半も先だ。

レアルマドリード。
弱いのではなく、強くない。
いや、強いが、このリーグを優勝できる安定した戦力を保有しているとは言いがたい。
なぜ、マドリードダービーであんな大勝できたのだろうか、
この試合を見る限りでは不思議でたまらない。

でも、後半に同点ゴールを決めて、どうにか、引き分け。

まずいな・・・
そんなに長くここには居られないかもしれない。
来るべきじゃなかったか・・・
あるいは、あと1人監督が解雇されるまで待つべきだったのだろうか・・・

1-1 Draw
11/21 ポルトガル代表 - 親善試合
相手はチェコ代表。
あかなな監督がチェコ代表の監督をやっていたのは、もう3〜4年前のことだが、
当時は、チェコの若返りに力を入れていたので、現時点でもかなりの人数で、カタカナの振られた選手がいた。
戦力的にも大きな変動はなく、決定力不足だが中盤の支配力は高く、ディフェンスも良かった。

が、そのチェコ相手に2失点。

ポルトガル最大の課題。
ゴールキーパーで、良い選手が居ない。

ワールドカップの守護神ですらすでに32歳。
一応、この試合にもベンチに座っているが、彼に未来を託すつもりは無かった。
が、チェコ代表は、いまだにシムルという選手が守護神やっていた。
3年前も、5年前も、世界屈指のGkであるシムルは、すでに35歳。
4年後はどうすのだろうか・・・
まぁ、次の若手がいるのかなぁ・・・

ポルトガルは、いまいちな選手しかいない。
約一名、能力的には及第点な選手がいるのだが、「大舞台に弱い」というレポートを見て、
かれは、過去に親善試合に1度、出場させただけである。

こまった・・・
誰か帰化してこねぇかなぁ・・・・

2-2 Draw

あ、ちなみに、セルジオ・マルティンスは非常に良かった
この試合でも1得点。
60億を出す価値のある選手だと思ったわけだが、
最近あらたにスカウトを派遣したところ・・・
「最低でも100億必要です」だと・・・

まぁ、マドリーなら、ポルトガル人の若手に100億払うのは、現実世界でも前例があるので、
躊躇することもないかと・・・
そして、Ajaxは、相当に潤う。
すでにあそこは、あかなな監督が約3年間で荒稼ぎした分も含めて、150億くらい貯金がある。
そこにまた100億もつまれると、新しいスタジアムなんかもできちゃうんじゃないだろうか。

11/24 なんつークラブなんだここは!

この中から傘下を選べと!?
これなら、若手をいくらでも育成できるよ。
すげぇ修行ができるよ。
いや、修行じゃなくて売り込みだってできる。
しかも、これだけのクラブの選手に対して優先交渉権が発生するなんて!!
いったいどんだけ恵まれているんだこのクラブは!!


オランダの、Twenteにした。
11/27 UEFA CL グループリーグ
Home Vs Bayern
たぶん、最大の障壁と思う、バイエルン戦。
ここかてば、状況によってはグループリーグ突破が決まる。

マドリーには、リーグ戦に登録されていないいわば、「カップ戦要員」がいる。
っていうか、アホなCOM監督の伝統で、リーグ戦には3人しか登録でいない非EU国籍の選手が、5人もいる。
いずれも名だたるつわもの揃いなわけだが、リーグ戦のメンバーに登録できない2人はカップ戦要員でした。

そろそろ、選手もぼちぼち把握しだしてきていて、
そこらへんのカップ戦要員の事情も考慮し、自分で選手を選んだ結果、

1-0
で勝利した。
得点は、34歳のエース、ボルコフだった。
ボルコフすげぇよ。

んで。
グループリーグの突破が確定。
バイエルン落選。
マドリーと、ポルトガルのスポルティング・リスボンが決勝トーナメントに進んだ。
12/17 共感する。
リーガエスパニョーラ。
あかなな監督が就任してから、このリーグ戦ではまだ負けてない。
でも、2回目の引き分け。

Almeriaのアウェイでの試合。
元Ajaxのエッサ・モハメドの同点弾を喰らって、勝ち点おとした。
この試合の前まで4位に順位を上げたのだが、5位に落ちた。

1-1 Draw
12/19 ヤバイ
また勝ち点を落としてしまった・・

アウェイでのSalamanca戦。
チームの問題点を理由に挙げればきりが無いわけだが、
とにかく、問題を解決するために、一刻も早く、移籍のシーズンになってほしい。

1-1 Draw

次の試合は、いよいよ年明けだ!

12/31 年末
ポルトガル代表の、秀才ミッドフィルダー、「ロドリゲス」が、
FIFA最優秀ベストプレイヤーを受賞した。
ってゆーか、これ、自身4度目の受賞のようです。
たぶん、「ジダン」だと思って差し支えない選手だと思う。

ちなみに、この年のバロンドールも受賞。
バロンドールですら、自身2度目の受賞だった。
で、そのバロンドールの2位が、なんと日本の立石君でした。

2019年1月1日 とらない理由が見当たらない
世界最高に位置するフォワード。世界で最も裕福なクラブ。
そして、そのチームの監督も、フォワードも、同郷の国籍を持っていたとすれば、
この移籍は、必然だ。

元ガンバ大阪の立石君は、レアルマドリードにジャパンマネーをもたらすだけでなく、
世界一厳しい、マドリディスタの胸に期待を膨らませ、その未来にもたらす感動を予感させてしまった。
これから何が起こるのか。

楽しみで仕方がない。

1/6 立石君のデビュー戦は・・・
合流後3日目で全治3〜4週間の怪我。
アホ。


1/11 いったい、いくらつかったんだろうか・・・
だれかれかまわず、
一応は、「節約」という言葉を頭の片隅におきつつ、
とにかく補強した。

その結果。


453億!!
前任者が157億。
そして、この冬におよそ300億!!!

もともとは、200億が予算だったわけだが、
賃金予算で、ものすげー金額の余りがあったので、がっぽり使わせてもらた。
まだあと、300億くらい使えるらしいが、とりあずこのくらいにしといてやるか・・・


トップチームだけじゃなく、マドリードは、カスティージャも問題を抱えていて、
プリメーラディビジョンでダントツの最下位だったので、
将来性のありそうな若手を引き抜きまくって、カスティージャに詰め込んどいた。


とりあえず、現時点のチームと、評価、注目選手をメモっていく。


平均年齢がものすごくたかい。
そして、評価額が、ありえないくらい高い。

レアル・マドリードは、天才と呼ばれる若者と、世界にとどろく実績を積み重ねた成功者の二通りの選手しかいない。、
この平均年齢と、平均評価額は、ある種の究極の形ともいえなくもない。

30歳を優に超えたベテランも多いが、衰えて見える者は1人もいない。
衰えることなく、30歳を超えた経験を持つ選手ほど凶悪なものは無い。




注目選手
ムビアコプ
37歳の守護神。
彼をして、どうして37歳と判断されようか?
人より優れた身体能力、誰よりも優れた技術
そして、業界屈指の経験を積んだムビアコブは、その存在自体がフットボーラーの神の化身である。

ルボミール
二十歳の天才。
あかなな監督がチェコ代表に参加していた時代から存在していた選手ではあるが、
その当時は、まだ完全なる無名な選手だったらしい。
なんせ、最初のクラブであるスパルタ・プラハからブルガリアのレフスキ・ソフィアへの移籍金は、
わずか2500万。
その後スパルタク・モスクワに渡っているが、それでも5700万。
彼が開花したのは、つい2年前だったらしく、そのとき9億でスペインのサラゴサへ移籍し、
その1年後(今シーズンの夏)に、20億でレアル・マドリードの一員になったらしい。
それにしても、わずかハタチにして、驚くべき頭脳とテクニックを持っている。
いったいどうすればこんな選手が育つのか。
ほんの4〜5年前まで数千万の金額でクラブをたらいまわしにされていた選手が、
レアル・マドリードの輝くべき至宝となっている。

Gert-Jan Herzet
こちらは、ベルギーの天才ミッドフィルダー。
彼も若干21歳で、つい数年前までは、数千万の評価額でしかなかった選手らしい。
現段階で、カタカナの名前がつけられていないのは、右サイドしかできないからである。
中央のポジションを学んでもらおうかとおもったのだが、
あえて、右サイドバックの習得を指示してみた。
これからのフットボールでは、サイドアタックはサイドバックが主役だ。
たのむ、理解してくれ。
お願いだから、右サイドバックを習得してくれ。
右サイドバックこそ、かれの天性のポジションのはずだ。

オック
彼が32歳というのも、なにかのまやかしか、あるいは、魔法使いの呪術によって歳を重ねることを封じられ、
永久にフットボーラーとしての職務が課せられた呪いがかけられているのではないか?
としか思えない。
いずれにしても、彼を管理する監督としての願いは、
その呪いが幾年も解かれることなく、悪魔との契約が履行されることが数百年先まで訪れないことを祈るばかり

ボルコフ
34歳で、いまだ4億6000万もの値がつけられているストライカーなんて世界に数人しかいない。
そしてこの34歳のストライカーこそが、現在のレアルマドリードで、最高の得点を稼いでいるという事実を、どう説明したらよいのか
レアル・マドリードというクラブは、これまでのFM/CMの概念はまったく通じない領域に存在しているらしい。
今シーズン、16試合の公式戦ですでに14ゴール。
リーガエスパニョーラのレベルでは、スピード12のフォワードなんて、
最新のクーペを駆る走り屋に混じって峠を下るハチロクみたいなもんだ。
直線のスピード勝負は、話にならない。
それでも、16試合で14ゴールをしてしまうのは、
大事なのは、エンジンのパワーや、トルクの強さだけじゃなく、
乗り手のテクニックと、車全体のトータルバランスなんだよ!ってことを、意味しているんだと思うわけだが、
ここは、世界最高峰のリーグであるわけで、
峠を下る走りやたちとダウンヒルを競い合うのとは分けがちがう。
F1の世界で、トップスピードが最も劣るマシンが、表彰台に上ってしまうようなものなんじゃないか?
だとすると、その乗り手のテクニックとライバルを出し抜く知恵(つまり経験)が、
よほど抜きん出ている・・・ということになる。



新選手
立石まさし
おまたせしました。
立石君です。
日本で、そしてアジアで初。
ヨーロッパリーグで、GoldenShoeと、UEFA BestStrikerを獲得した男だ。
そんな未来がはたして、2018年頃にやってくるかどうかは、とりあえず(不可能)不明・・・としておくが
もし、訪れるとすれば、
その魂はすでに現実のこの世界にも生を受けて、サッカー馬鹿と呼ばれる少年になっているのかもね。
どこのどの小僧だか、知る由もないが、
とにかく、がんばれ。見知らぬ少年を心から応援しているよ。

スオミネン
立石君と同じ、フォワードだ。ストライカーだ。
68億です。
フィンランド代表です。
60試合で、26ゴールあげてます。

現実世界でたとえるなら、26歳のイブラヒモビッチか、シェフチェンコか、
もしかしたら、セルティックに行かなかった、26歳のラーションかもしれない。

いずれにしろ、そのレベルのストライカーである。
獲得に100億+20億の右サイドバックを消費した。

彼は、レアルマドリードに必要な人材だ。

立石君の評価額56億
スオミネンの評価額68億
2人が共存できる経済力を持ったクラブなんて、レアルマドリード以外に考えられない。


ラウール
現実世界のラウールではないが、現実世界でたとえるなら、フランセスク・ファブレガスが丁度良いかも。
アーセナルから84億でぶんどった攻撃的中盤選手なのだ。
彼も、どうしても必要だったから、獲得した。
スペイン人なのに、好みのクラブは、アルゼンチンのリーベルらしい。
なかなかおしゃれな選手だ。

彼の歴史は、2008年からあるみたいなのでIDを調べれば、だれかのコピー選手だってことがわかるはずだが、
おそらく、ほぼ間違いない、最初の段階では無名の選手だと思う。
最初のクラブはセビージャとのこと


ジェラルド
空中戦に弱い、現マドリードの欠点を補う存在として獲得。
獲得して知ったのだが、彼は、最初の2年間、レアルマドリードにいたらしい。
それから、10年くらいドイツのレバークーゼンでスタメンをはり、
十数年ぶりにレアルマドリーに帰ってきた。
自クラブ育成選手か??とおもったら、
2年しかいなかったせいか、自クラブ育成選手にはされてなかった。残念。
ずっと、ドイツにいたので、自国育成選手にもなってない。


カスティージャ
カスティージャにも力いれてます。
で、カスティージャは、23歳以上の選手に背番号振れないらしい。

なので、それ以下の年齢の選手になるわだが、
どうせなら、自国育成、自クラブ育成を目指して、
18歳以下の選手を中心に優秀な若手をあつめて、カスティージャで試合経験積んでもらおうっつー魂胆である。


■ ヘルソク
17歳 ドイツ人 - ゴールキーパー
長所
 反応 ★★★
 スピード ★★
 GKスキル ★★
若手のゴールキーパー。
前の日記で、ポルトガルのゴールキーパーの跡継ぎがいないって書いたんだが、
どうやら、それはどこの国も一緒らしく、20代のGKで優秀な選手がごくわずかしかいないみたい


■ デッラ・カーサ
18歳 イタリア人 - ミッドフィルダー
長所
 プレイスキック ★★
 テクニック ★★★
 チームプレイ ★★★
レアルマドリード以外のチームだったら、今すぐにでもトップチームでスタメンできそうな逸材。
たとえば、Ajaxならすぐに試合に出られるな。
レアル・マドリードでは、とりあえずスペイン語覚えるまで、カスティージャで。


■ ハッセルバインク
17歳 オランダ人 - フォワード
長所
 あかなな監督を尊敬 ★★★
 得点能力 ★★
 無鉄砲 ★★
Ajaxで1シーズン、手塩にかけている若きフォワード。
フォワードと、攻撃的中盤の両方が最初から天性の選手。
昨シーズンは、Ajax所属だが、スウェーデンのHackenで約半シーズンの修行つんでいて、
同リーグで12試合に出場し、6得点
当時16歳にして、スウェーデンにおいては大人に混じって及第点だった。
今シーズンからは、スペインのカスティージャで、大人に混じってセグンダディビジョンに出場する。
気がかりなのは、Ajaxの育成選手の権利を捨ててしまったことだが、
彼は、Ajaxよりも、あかなな監督に忠誠を誓っている。


上記のほか、あと3人、カスティージャ用に移籍リストから獲得し、
さらに、トップチームで試合に出る可能性の無い23歳以下の選手2名をカスティージャに移籍させた。
これで、セグンダディビジョンの最下位から脱出してくれることを期待する。
1/13
Ajaxから買い取った、ハッセルバインクが、セグンダで初出場初ゴールしたらしい!
でも、チーム(カスティージャ)は、1−4で大敗。

1/16 国王杯敗退!!
相手はAlicanteだった。
120分にわたって無数のシュートをはなち、セカンドレグのホームゲームで、
延長になってようやく1点を挙げたが・・・
その数分後に同点ゴール

なにしとんねん・・・
Alicanteのゴールキーパーは、キャプテンで34歳のブラジル人だった。
よほど、レアリマドリードが憎かったのだろうか・・・

よく組織された、Alicanteのディフェンスも良かったが、
ゴールキーパーのファインセーブは尋常じゃなかった。

ヤバイ。
300億も使って、あっさり負けてしまうなんて・・・

ヤバイよ・・・
1/30 新選手達
フィンランドエースのスオミネン。
3試合に出場し、ノーゴール。
パスとかうまくつながらないシーンが目立つ。

立石君。やっと、病院から出てきた。

セスクじゃないラウール。
3試合に参加し、2アシストと、及第点。

センターバックのジェラルド。
5試合に参加し、1得点1アシスト、1MONの大暴れで、
今のところ、新加入の中で抜きん出ている。

とにかく、どの試合も、シュートはやたらめったらに撃つが、
なかなかはいらない・・・
運が悪いだけか??

カスティージャ。
その後2連勝。
ハッセルバインクも2試合に出場し、さらに3ゴールを稼いだ。
ハッセルバインクは、来シーズントップでもいけるんじゃ!?
デッラ・カーサも、1アシスト。
カスティージャの戦力も、大いにアップした。


1/27 Home Vs Betis 1-0 Win
2/2 Away Vs Athletic Bilbao 2-2 Draw(立石君、後半80にデビュー)

2/7 100億の自覚が・・・
コイツは100億で買ったのに、その自覚がまったく無いらしい・・・

100億という自分の価値に物怖じしない度胸は認めよう。

ただ・・・
スオネミンじゃなくて、スネオに改名する。

2/10 そしてスネオ
Home Vs Deportivo

立石君が完全に怪我から復帰し、この試合先発出場した。
スネオには、1週間の休暇を与えると打電したら、スネオは、「ありがたいが試合に集中したい」
とのことなので、とりあえずベンチ入り。
まぁ・・・、スネオがこけても立石君がいるよ・・・
と、おもったわけだが、

その立石君。なんと10分もしないうちに、軽傷。
ふざけんなよオイ・・・
もしかして、スネオよりも立石君の方が、スペインの水に合わないのでは・・・

しかたなく、スネオをピッチへ。

スネオ。
心配でたまらなかったのだが、
ついに、この試合で、その本領を発揮した。
思っていたことを、マスコミにぶちまけてすっきりしたのかもしれない。
前半、1得点1アシストした。
さらに後半も1得点。
もちろんマンオブザマッチだった。

これなら!これならスネオの曲がっていたヘソも正しい方向に向いていくかもしれない!

4-0 Win

立石君は、報告無しだった。
よかった〜〜。




2009年7月27日更新〜

2/16 クラシコ
Home Vs Barcelona

負けた。

0-1 Draw

レアル・マドリードを、この荒廃から立ち直らせるには、
せめて1シーズンは、優勝以外の結果という苦行に、ファンも協会も耐え忍ぶ必要がある

あと1シーズン時間をくれ・・・

この結果によって、バルセロナが首位、2位がセビージャ。
3〜4位に、レアルマドリードとバレンシアという順位になっている。

2/26 UEFA CL トーナメント1回戦
Away Vs リバプール(イングランド)

立石君が、レアルマドリードに来て、今日はじめてフル出場し、ついに初得点!!
立石君のゴールは、喜びではなく、安心をチームにもたらした。
スネオのヘソが曲がってしまったいま、(あれ以来無得点)
当面の頼りは、立石君だけである。

よかった。とにかくよかった。
舞台も相手も申し分の無い状況で、見事に得点を挙げ、
あともうしばらくは、レアルマドリードのチームの一員であり、レギュラメンバーであることの証を立てた。

試合にも勝利。
いい日だった。

4-2 Win
3/3 だめだ!!!
かてねぇ!!

Away Vs Valencia

先制したけど、逆転負けした。
順位の近い相手だったので、勝てば大きな前進だったわけだが、
負けてまた重たい影を引きずることにった。

なんとか、4位に踏みとどまっているが、
この敗北で、やばいゾーンに踏み込んだことは間違いない。

このままシーズン終了時に解雇されたら、なにも実績を残せないまま、
年間20億の給料ドロボーのレッテルを貼られてチームを去ることになってしまう・・・

解雇をギリギリで踏みとどまれる順位って何位だ・・・
2位か?3位か?

1-2 Lose




3/10 Home Vs Villarreal 3-0 Win

3/13 UEFA CL トーナメント1回戦
Home Vs リバプール(イングランド)
なぜ、前回、アウェイであんなに大勝できたのか、まったくわからん。
シュートは、うちまくるが、ちっともはいらねぇ。

0-1 Win
トータル 4-3で勝ちぬけた。
リーグ戦の成績が振るわないのは間違いないので、
CLは、最低でもベスト4までは勝ち残りたい。

このシーズンを生き残らないと、300億の種を植えただけで、終わってしまう。




3/16 Away Vs Racing 2-0 Win
3/24 Home Vs Hercules 2-0 Win

3/27 マドリードダービー
立石君。
はやくもなじんできた。
スネオなんかより、ぜんぜん使えるよ。

立石君、マドリードダービーで2得点した。


Away Vs At.Madrid 2-0 Win

監督のクビの皮をも厚くする2得点だった。
さすが同胞。ありがとう。感謝するよ。

順位は、依然、4位だが、2位が射程圏になった。

残りの試合、首位のセビージャが残っているが、あとはザコばかりなので、
もしかしたら・・・・

3/30 ポルトガル代表 - EURO予選
Home Vs スロバキア

Ajaxが、100億の値をつけるセルジオ・マルティンス。
この試合で、とうとう、代表で初のハットトリック達成した。
ポルトガル代表での、不動のエースの座を確保した瞬間だった。

スネオなんかに100億使わないで、セルジオマルティンスに100億使えばよかった・・

セルジオ・マルティンスは、オファーがくればもちろんマドリーへ移籍するだろうが、
Ajaxの許可なしに、同クラブを離れるつもりは無いらしい。
Ajaxが、彼を留め置くのであれば、いずれ世界の頂点に立てる日もくるのではないだろうか・・・
予想通りというか、やはりというか、セルジオ・、マルティンスはエールディビジョンで目下得点王。
かれがまだ22歳というのが、よりいっそう、彼の価値を高めていたりする。

Ajaxに戻りたい・・・とも思うが、
あかなな監督があのチームに残してきた遺産は、絶大である。
結局、今シーズン、6つの引き分けがあるが、28節終了の時点でいまだ無敗。
後任の監督が退く気配は、全く無い。

3-0 Win

4/6 大決戦の日
本日のカード

21:30 Kick off - R.Madrid(4) Vs Sevilla(1)
22:00 Kick off - Barcelona(2) Vs Valencia(3)

カッコ内は、現在のリーグ順位。
90分の晩酌の間に、3位と1位がひっくり返る可能性もある一夜でした。


レアリ・マドリード対セビージャ

世界の一流選手が集うレアル・マドリードは、誰がなんと言おうと根は強い。
ただし、彼ら一流選手は、持てるテクニックをピッチで発揮する前に、あらゆる重圧を跳ね返さなくてはならない。
ただ、サッカーが世界で最もうまいだけじゃだめなんだな。
世界で最もタフな精神と同居する世界で最もサッカーのうまい選手でなければならない。
しかも、その条件の果てに、チームスポーツの最高峰にあるサッカーという競技を行わなければならない。
最高の技術を持った選手というのは、得てして、チームプレイに徹するのは苦手なものなのではないだろうか?


もともと彼らも強い精神を持っているわけで、
相手が偉大であればあるほど、その力を発揮しやすい状況になりえるとも考えられるわけで、
リーガエスパニョーラで現在首位のセビージャを相手に、ぶざまな瞬間は、1分たりとも存在しなかった。
で、後半83分、セットプレイから、センターバックのへーレスが先制点。
これが決勝点でした。

方やバルセロナ対、バレンシア。
セビージャが負けたので、ここがドローだと???!!!
でも、勝てば、勝ったほうが首位

で、ホームのバルセロナが勝った。

R.Madrid 1 - 0 Sevilla
Barcelona 3 - 0 Valencia

バルセロナが首位。
そして、レアルマドリードがとうとう、暫定2位
セビージャが3位(でも消化数が1試合少ないので実質2位)
4位が、バレンシアになった。

1夜で、上位4チームが全部入れ替わった。

4/9 UEFA CL トーナメント2回戦
Home Vs インテル(イタリア)

面白すぎるカードなのだが・・・
なにげに、小さい故障やらなんやらで、攻撃的中盤が一人もチームにいなかった。
補強したんだけど、ラウールは合流するのが遅すぎて、CLの登録に間に合ってない。
2人故障しただけで、AMCは不足するわけだが、2人とも故障してた。

戦術をかえなきゃならん!!!

んで、30秒くらい考えた挙句、
ここで、へたに戦術を変えて無理してインテルとやるよりは、
知名度「世界的」のアシスタントマネージャーに全権委任したほうが良いと判断。

で、アシマネは、4-4-2で見事インテルを粉砕。
見事すぎる。すごすぎる。
残りの試合も全部アシマネにやらしたろーかな・・・・

立石君の2ゴール他、インテルのオウンゴールなどで、結果、、

4-1 Win!

4/10 ガブリル・ペレスが!!
ポリテニカ時代の若き英雄、ガブリルペレスが!
なんと、ポリテニカに戻っていた!
実に8年ぶりの凱旋らしい。
ポリテニカは、2億7000万というあのチームにしたら、超がつく大金で、
アメリカのNewYorkから買い取ったらしい。
もう、27歳だって。
結局、ぜんぜん芽がでなかった若き英雄だが、
このシリーズで初めて出会った若き天才なので、いまでも気になる選手なのです。

さすがに、レアルマドリードでは獲得する価値は無い。

4/13 Vs サラゴサ
1-2 Lose

また逆転負け!!!

4/16 Ajax大敗!!
とっても残念だ。
CLのベスト8、
チェルシー相手に、アウェイで2-3で折り返して、ホームで逆転を狙うにはベストな状態であったにもかかわらず、
ホームで1-4の大敗をしたらしい。
とっても残念だ。
あかなな色が濃く残るこのシーズンのうちに、AjaxとCLの大舞台でガチンコ勝負したかった!
が、それはもはや、永遠にかなわない。

4/18 UEFA CL トーナメント2回戦
Away Vs インテル(イタリア)

アシマネに任せる!
やってこい!



1-2 Win
(トータル5-3)

目標達成した。
あと一つ勝てば、リーグ優勝逃しても、理事会は多めに見てくれるんじゃないか?
4/20 スネオ
もはや、我慢ならん。
地域になじめないのは、こっちも努力しようかとおもったが、
選手登録がされておらず、出場不可のCLに2試合でられなかったという理由で、
起用不満、あげく、練習をサボった。
100億なので、点がとれなくても仕方なく試合に起用し続けてやってるのに、
(でも、立石君とは、まぁまぁいいコンビネーションだったが)
結局、いつだかの2ゴール以来、得点は無い。

60億で各クラブへ打診した。

40億の損失なり。
4/21 すぐにオファーが来た。
しかも、最悪のクラブからのオファー。
よりによって、バルセロナだった。

ちょっとなやんだ。

でも、OKにした。

交換トレードにすればよかったと、あとから少し後悔。

これだけ、レアル・マドリードをコケにして、バルセロナに移籍なんてしたら、
現実の世界だったら、まちがいなく試合のたびに数万人からブーイング。
へたすりゃ、サックされるんじゃねぇの?

フィーゴなんて比較にならないくらいの裏切りだ。



4/21 Away Vs R.Sociedad 1-0 Win

4/23 すぐにサインした。
スネオは、来シーズン、バルセロナへ行く。
スペインになじめないんじゃなかったのか?
4/27 Home Vs Recreativo
スネオと違って、立石君はすばらしい。
ウイングバックのカテナチオを敷いたRecreativo相手に、
今日も素晴らしいゴール決めた。
スネオによって蓄積されたストレスを、立石君が一発で振り払ってくれた。
監督だけじゃなく、ベルナベウに集まったファンにしてみてもそれは一緒だろう。

勢いづいたマドリーは、さらに2得点。

ちくしょう・・、スネオのヤロウ・・
神聖なるレアル・マドリードの練習設備を使わせるのも汚らわしい。
今すぐ、契約破棄しようとしたが、
慰謝料で4億2000万も請求しやがったので断念した。

3-0 Win ↑3位
リーグ戦は、あと、3試合
4/30 UEFA CL トーナメント3回戦
Away Vs ミラン(イタリア)

インテルの次ミランって、かなりきついっす。
3回戦ってことは、ベスト4なので、これ勝てば、決勝だよ。

他所では、チェルシーと、マンチェスターシティの対戦が組まれている。
チェルシーが勝ちあがってくる・・・とは思うが、
チェルシーは、古巣Ajaxの弔いにもなるので、決勝では、気合をいれてボコってやりてぇ。
で、その前には、まずココ勝たなきゃよ。

でも、CLは、アシマネにませた。
なんかめんどくせーし。

んで、

2-3 Lose

いいんじゃないか。
アウェイだし。



5/5 Home Vs Salamanca 4-0 Win

5/8 UEFA CL トーナメント3回戦
Home Vs ミラン(イタリア)

アシマネに任せた。

かっちやがった・・・・。
2-1 Win
トータル4-4だが、アウェイゴールでレアルマドリードが勝った。

あっけねぇ・・・
Ajaxで、あれだけ苦労したCLファイナルが、転がり込んできたくらいにあっけねぇ。
運が良かったっつーのも実際あるとは思う。(インテル、ミランを粉砕してるし)

決勝の相手は、チェルシーじゃなくて、マンチェスターシティだった。

マンチェスターシティは、2011年から、プレミア勝ちまくっていた。
2011年から3位以下に落ちたことがなく、3度も優勝していて、今シーズンも目下首位。
金満オーナーの野望が達成されている。
CLは、2012年になんと優勝。
それいら優勝は無いが、常にベスト4に名前を連ね、
今回で3度目の決勝進出らしい。

なので、実質、この時代は、チェルシーよりもマンチェスターシティの方が強かった。

5/12 ・・・・
上位のチームが勝ち点を落としたらしく、絶好の順位入れ替えチャンスだったのに、
16位のMurcia相手に、ドロー・・・・〜

すげぇやるきねぇ。
4位はCLいけるからいいけど、はたして監督はこのチームと一緒に来期のCLにつれていってもらえるのだろうか・・・

2-2 Draw 4位(残り1試合)
5/19 ・・・・・・・・
最終節。勝てば3位の可能性もある。
が、

なんだかわかんねーが、ぜんぜんなってねぇ。
もう疲れちゃったのかなぁ・・・・
あるいは、優勝以外は、3位も4位も一緒なのだろうか・・・

0-1 Lose

ドローならまだしも、負けとは・・・

監督の進退、ここにきわまり。
このシリーズではじめて、本人の希望ではない退任が待っているかもしれない。

次の試合次第だ。
5/26 オレの誕生日
UEFA Champions League Final
Vs Manchester City

さすがに、この試合をアシマネに任せてしまったら、
おれの存在に俺自身が疑問をもたなくてはならない。
ので、きちんと試合会場へ向かう。

マンチェスターシティには、ポルトガル代表のリャオと、ロドリゲスがいる。
どちらも、ポルトガル代表の英雄である。
リャオは、ワールドカップの決勝で、決勝弾となるヘディングゴールを決めた決勝男。
ロドリゲスは、32歳となったいまでも尚、
スキル、頭脳、フィジカルあらゆる面において中盤を支配するポルトガルの将軍なのだな。

この2人には、要注意なわけだが、他にも凶悪な選手がゴロゴロ。

とりあえず、決勝男には、最大限の注意を払いたいが、なんせリャオはセンターバックなので・・・
ついでに、シーズンオフには、ポルトガル代表もEURO予選があるんで・・・・

とりあえず、押していたのは、シティだった。
もう、シュート撃たれまくり。
37歳のアフリカ人守護神のムビアコピプがめちゃめちゃに弾いた。
この世の者ではない働きだった。
後半になって、ようやく点が動き、先にシティが先制したが、
立石君のゴールで同点。
立石君、まじすげぇ。日本人だぜ?
しばらくして、立石君負傷。

そのあと、膠着。
120分が過ぎた。
PK戦。
ムビアコブが、シティのシュートを2本止めた。
んで、こっちは、全部決まる。

あああ・・・・
勝ってしもた・・・

ビッグイヤーらしい。


これでチームに残れるか・・・


1-1(PK5-3) Win
3年ぶり、11度目の優勝。

立石君、全治3〜4ヶ月。
シーズンオフだから、おっけおっけ。
5/27 椅子のすわり心地を確認してみた
雇用情勢を開く。
レアルマドリードの監督は、「不安定」にいた。
まさか、解雇されまい。
リーグ順位は4位と、散々だったが、13位から4位に引き上げたのだ。
しかも、スペインで。

さらに、ビッグイヤーだぜ。
いったい、だれが、この監督をクビにしようと言うのだ?

5/28 スタジアムを拡張するらしい。
+1672席だって。
現在、75328席。
工事後は、77000席というキリのいい数字になる。

2ヶ月かかるらしい。
6/1 シーズン総括
Ajaxは、エールディビジョン優勝したらしい。
まぁ、当然だ。
セルジオ・マルティンスは、得点王を惜しくも逃し、2位。
そしてなんと3位に19歳のアルゼンチンストライカー、ロサダが入った。
つえぇ〜よ、Ajax。
来シーズンは、PSVでもっとも貴重な中盤がレアルマドリードに移籍することがすでに決定。
Ajax時代から欲しかった選手なのだが、ライバルからの移籍ということで避けてた。
マドリーなので、容赦なく、32億で強奪した。
やすいよ32億。
というわけで、来シーズンのAjaxもほぼ安泰だ。

ちなみに、さらに古巣のギリシャのAEKは、ついに政権交代。
パナシナイコスが優勝したらしく、AEKは2位。
監督クビかなぁ・・・

さて、レアル・マドリード。



ディフェンスは、際立って優秀だったらしい
優勝まで後一歩なのだが、このあと一歩が遠い。
来シーズン、がんばりたい。(クビにならないと思うし)
それだけ。

ところで、Betisが、UEFA ELに出場。
現実世界のBetisは散々だが、この世界ではがんばってほしぃな。

18/19 スペイン PrimeraDivision 第4位 21勝 10分 7敗 62得点 28失点
17/18 オランダ Eredivisie 第1位 25勝 5分 4敗 83得点 27失点
16/17 オランダ Eredivisie 第3位 25勝 5分 4敗 64得点 20失点
15/16 オランダ Eredivisie 第2位 23勝 8分 3敗 66得点 17失点
14/15 ギリシャ Super League 第1位 28勝 2分 0敗 66得点 11失点
13/14 ドイツ 2.Bundesliga 第7位 16勝 10分 8敗 42得点 22失点
12/13 スコットランド Premier League 第3位 16勝 17分 5敗 50得点 29失点
11/12 スコットランド Premier League 第3位 19勝 12分 7敗 44得点 22失点
10/11 ルーマニア Liga I Burger 第1位 22勝 9分 3敗 53得点 24失点
09/10 ルーマニア Liga I Burger 第4位 19勝 10分 5敗 62得点 29失点
08/09 ルーマニア Liga I Burger 第9位 12勝 14分 8敗 46得点 36失点


途中参加なので、監督賞等は無し!



つづく



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